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中国株で資産を26倍にするには2つのステップ!!
ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
オールアバウト「株」担当ガイド、「サーチナ(中国情報局)」など中国株で有名な中国株推奨実績NO1のライジングブル投資顧問がお送りする中国株情報!!
中国株で資産を26倍にするには2つのステップを踏もう!!
☆ステップ1・・・
過去を知り自分の弱点を知る!!
→16段階評価の中国株成績診断(無料)を後で行っていただくことをお勧めします。
中国株で100万円が2600万円、脅威の投資法はすべてYESで答えると・・・・
(弊社藤村代表が監修している診断テスト)
16段階評価で1位以外の方は是非弱点を克服されることをお勧めします。
中国株上昇第一ラウンド(2004年~2007年夏)でうまくいかなかった大半の理由が以下の通り。
1.買いタイミングが遅すぎた(特に第一ラウンド終了後のスタートは致命傷!!)
→「いつ」購入するのかで、雲泥の差!!
2.最初の選択が間違え、最後まで尾を引っ張った。(紫金鉱業とペトロチャイナでは雲泥の差)
→「何を」購入するのかで、雲泥の差!!
3.損切りや利益確定の売りが出来なかった。(売りの技術は中国株でも必須)
→売却テクニックは資金効率を考えれば必須の技術!!
☆ステップ2・・・
上昇第二ラウンド(2008年10月28日~?)で同じ失敗を繰り返さないようにするにはどうすればよいのでしょうか?
売りがうまくいかない、買いそびれるなど中国株投資家の多くの悩みにお答えして・・
・
新サービス「ポートフォリオ(中国株シュミレーション)」を開始、実施中です。
多くの中国株投資家の上述の3つの弱点克服のために総力を挙げて皆様の中国株運用のお手伝いをいたします!!中国株成功のためにはこのポートフォリオサービスが必須です!!
上述の3つの弱点克服の為のポートフォリオサービス
1.買いタイミングは生命線!!→リアルタイムでメールで配信(チャンスが大きい時には数多くメール配信)
2.銘柄名もメールで明記、時流に即したタイムリーな銘柄を提供
3.ロスカット値(損切り値)を明記、利益確定売りなどもシュミュレーション
好評の中国株ポートフォリオサービスの具体例
(リアルタイムでメール配信中!!)
有料会員の方には以下のような買い推奨メールがリアルタイムで届きます。たとえば先の例の10/28でしたら
-----
次の銘柄を購入したします。
紫金鉱業(2899) 4000株 1.48香港ドル(ロスカットは1.32香港ドル、この基準にき
たら無条件にロスカット(損切り)いたします。)
-----
お客様は携帯電話でもメールを受け取れる設定です。
その通り購入すると・・・。
例えば、10/28の買い付け銘柄は紫金鉱業(2899)株数は4000株で1.48香港ドルで購入。(購入想定金額72,224円)
12/11現在の株価は4.35香港ドルで評価額は212,280円!!
(含み利益は140056円)わずか一ヶ月ちょっとで3倍の上昇!!!
72,224円→212,280円(3倍!!)
例えば、10/30の買い付け銘柄はアンガンニュースチール(347)
株数は2000株で3.88香港ドルで購入。(購入想定金額94,672円)
12/11現在の株価は8.63香港ドルで評価額は210,572円!!(含み利益は115,900円)わ
ずか一ヶ月で2倍の上昇!!!
94,672円→210,572円(2倍!!)
このように気軽に購入できる金額でシュミレートしています!!
月額3000円の4つの主要サービスの中の1つのサービスですが究極のサービスとして好評を博しております。
この中国株ポートフォリオは実践的なコンテンツとなっています。買ったら買いっぱなしでなく、損切りや利益確定売り、追加投資など素人では難しい判断をシュミレーションしてお伝えしていきます。
<12月29日会員サイト発行レポート>
「2009年の筆頭大化け候補銘柄3銘柄!!」
「2009年の中国株はどうなる?買い場は年明け?」
「10/28のファーストチャンスを逃した方はどうすればよいのか?」
のレポートを一気に発行!!乞うご期待ください!
大きく値幅を取るチャンスが、また拡がってきているのではないでしょうか!
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~中国株式市場センター~
作者:tutu8812
更新日:2009年1月7日 9時20分
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紫金鉱業は既に3倍、次に買う銘柄は?
ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
中国株は10/28が底?
16万円の資金がわずか2ヶ月で45万円!!暴落時だからこそ!
★約2ヶ月で3倍になった紫金鉱業(2899)!次は何を買えば?
★チャンスは一瞬!紫金鉱業を1.4香港ドル台で購入できたのはたった2日!
★10月~11月のチャンスを逃した方は・・・・。
12/29発行のレポート
「2009年大化け候補期待3銘柄」
「10/28のファーストチャンスを逃した方はどうすればよいのか?」
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暴落時にはチャンスが眠る!?
過去の歴史的な暴落時に購入した銘柄はその後どうなった
| - |
期間 |
日経平均 安値 |
下落率 |
暴落時、 購入銘柄 |
安値から の上昇率 |
100万円投資で |
| アジア通貨危機 |
96.06 ~98.10 |
12,879円 |
-43% |
ユニクロ (9983) |
61倍 |
6,100万円 |
| ITバブル崩壊 |
00.04 ~03.04 |
7,607円 |
-63% |
ポイント (2685) |
111倍 |
1億1,100万円 |
サブプライム 金融危機 |
07.02 ~08.10 |
6,994円 |
-61% |
? |
?倍 |
?万円 |
☆ユニクロは61倍! 100万円 → 6,100万円
(ユニクロの正式名称は「ファーストリテイリング」です)
☆ポイントは111倍! 100万円 → 1億1,100万円
もし、過去の暴落時の安値で100万円投資していれば、その後の高値で換算した場合ユニクロは6100万円、ポイントは1億1100万円まで資産を増やす事が可能でした。 過去の株式市場を見ると、相場全体の暴落時が大きなチャンスとなった事例は多々あります。
「今をチャンスと捉え、そのチャンスを掴みにいくのか?」
それとも
「このまま見逃してしまうのか?」、
株式投資をするならば今回の様なチャンスを逃す手はないのではないでしょうか?
1回目(2008/10/28~)の暴落チャンスでは!
ポートフォリオサービス(中国株売買シュミレーションサービス)ではアンガンニュースチールを3.88香港ドルで買いを推奨、紫金鉱業を1.48香港ドルで買いを推奨させていただきました。(リアルタイムでメール配信サービス)
その結果、その通りに買い付けを行ったお客様はわずか2ヶ月で9万円が21万円(アンガン)、7万円が24万円(紫金鉱業)という暴落時だからこそ味わえるリターンを享受しております。また、暴落局面だからといって何を購入してもうよいというわけではありません。下記を参照。
★10/28~の僅か1ヶ月でも、大きな「差」!
|
2008/10/28 |
2008/11/21 |
2008/12/18 |
上昇率 |
| アンガンニュースチール |
3.88 |
5.15 |
8.8 |
|
| シュミレーション |
94,672 |
125,660 |
214,720 |
2.3倍 |
| 紫金鉱業 |
1.48 |
2.05 |
4.94 |
|
| シュミレーション |
72,224 |
100,040 |
241,072 |
3.3倍 |
| チャイナユニコム |
9.64 |
9 |
10.7 |
+10% |
今回の暴落局面、ファーストチャンス(10/28~10/30)を捉えただけでも、資産を3倍に増加する事が可能でした。弊社では10/28を一旦の大底と判断し、積極的に買い推奨を実施。厳選ポートフォリオ(弊社コンテンツの一つ)でも組入れ・推奨を実施し、大きな成果を上げております。
このファーストチャンスを捉えられたか否かで、ここ1ヶ月間のパフォーマンスは大きく違っていたのではないでしょうか?皆様のパフォーマンスは如何でしたか?
あくまでも現在の途中経過に過ぎません。今後17万円の資金は45万円の評価額となっていますがどこまで育っていくのでしょう?また、ここに遅れてしまった方はどうすれば良いのでしょう?
今後の大化けが期待できる厳選銘柄を年末年始に順次公開!
<12月29日>
「2009年の筆頭大化け候補銘柄3銘柄!!」
「2009年の中国株はどうなる?」
「10/28のファーストチャンスを逃した方はどうすればよいのか?」
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作者:tutu8812
更新日:2009年1月7日 9時15分
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1/7 本日の投資戦略
ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
中国株は10/28が底?
16万円の資金がわずか2ヶ月で45万円!!暴落時だからこそ!
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★今週中には新規銘柄をポートフォリオに追加!
最低買付単価は5万円の中国株!
★チャンスは一瞬!紫金鉱業を1.4香港ドル台で購入できたのはたった2日!
★10月~11月のチャンスを逃した方は・・・・。
12/29発行のレポート
「2009年大化け候補期待3銘柄」
「10/28のファーストチャンスを逃した方はどうすればよいのか?」
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オールアバウト「株」担当ガイド、「サーチナ(中国情報局)」など中国株で有名な中国株推奨実績NO1のライジングブル投資顧問がお送りする中国株情報!!
中国株上昇第一ラウンドのスタート地点は2004年7月。
中国株の推奨銘柄は5倍、10倍など続出!!
第一ラウンドの推奨実績はこちらを参考に!
中国株上昇第ニラウンドのスタート地点は10/28と弊社では判断しています。
今後も機動的に入れ替えや購入、売却を行い、素人では分かりにくい中国株の売買を実践的にお送りします。
★よろしければ月額3,000円の会員サービスを是非、ご活用ください。
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中国株式市場センター
本日の投資戦略
1/7(水)、おはようございます。
本日の日経一面では海外投資家の対日投資に対し原則非課税とする案が浮上してきております。中東諸国や中国マネーを日本株に呼び込む可能性も十二分に想定される為、今後の動向には是非注目したい。
徐々に株式を取り巻く環境に変化の兆しが見られます。悪材料だけが目立った昨年と比べて、好材料が目立ち始めています。その筆頭が各国の経済対策。
年末のレポートでもこの点は触れさせていただき、ここで触れさせていただいた銘柄は年明け後、既に暴騰してきております。万が一乗り遅れた方は年末レポート(「年末年始特別レポート」第2弾)をもう一度参照し、短期推奨なども参考にしながら投資にお役立てください。
また、中国株に関しては近日中に新しい銘柄を中国株ポートフォリオに組入れる予定です。一単位5万円程度で購入が出来る有望銘柄となっておりますので是非ご参考にしていただければと思います。
日本、韓国、中国、米国、欧州共に経済対策の内容が徐々に明らかになるにつれて新しい展望が開けてきましょう!ここにきて日本株の短期推奨コンテンツも14勝1敗と圧倒的に勝ち越しております。是非、運用成果を中国株、日本株共に出していってください。
●お知らせ
★オールアバウト「株」ガイド
中国株は2004年以来のビッグチャンス?
~詳細はこちらからご覧下さい~
★暴落時の今、何を買えばいいのか?
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前日の香港市場
6日の香港株式市場は反落。ハンセン指数は、上昇して始まるも、その後は売り買いが交錯し前日終値を挟んでもみ合う展開。ただ、前場の中盤以降は前日の大幅高とここ数日の続伸による反動から利益確定売りが優勢となり、前引けにかけて下げ幅を拡大させました。後場に入ると、中国本土の上海株が続伸していることや中国の追加景気刺激策への期待感などから、主要指数は下げ幅を縮小させる展開。その後、ハンセン指数は15,500ポイント近辺まで戻すと上値が重くなり、小幅安の水準でのもみ合いが続きました。結局、ハンセン指数は53ポイント安高の15,509ポイントで取引を終えています。
昨日の株式市況
6日の日経平均株価は前日比37円高の9,080円、TOPIXは前日比±0ポイントの876ポイント。東証1部の売買代金は概算で1兆4,030億円、売買高は21億5,656万株。騰落銘柄数は、値上がり801銘柄、値下がり773銘柄、変わらず124銘柄。NY市場は前日比62ドル高の9,015ドル、香港ハンセン指数は前日比53ポイント安高の15,509ポイントです。また、為替相場は1ドル=93円40銭近辺で推移しています。
前日のNY市場
6日のNY市場は反発。アジアや欧州の主要市場は概ね堅調な推移。ロシア政府系天然ガス会社のガスプロムがウクライナへのガス供給を停止したことや、中東情勢の緊迫化から原油価格は50ドル超まで上昇。NYダウは、石油や資本財セクター中心に買われ、約70ドル上昇して取引を開始。その後、NYダウは一時130ドル高まで上昇しましたが、11月の中古住宅販売保留が前月比-4.0%(市場予想-1.0%)と発表されると、上げ幅を縮小させ一時は前日終値を割り込む水準まで下落。ただ、下値を売り込む動きもなく、その後は小幅高の水準で堅調な推移となりました。午後に入っても、主要指数は引き続き小動きな展開。14時にFOMC議事録内容では「依然として景気の大幅下振れリスクが有り、インフレ圧力の低下は好感される」と発表されましたが、株式市場の反応は限定的。しかし、オバマ新政権の景気刺激策への期待が継続し、その後NYダウは徐々に上昇。結局、NYダウは62ドル高の9,015ドルで取引を終えています。そして、CMEは9,245円(前日大証終値比175円高)となっています。
本日の東京市場は、米株高やCMEが前日大証終値比175円高の9,245円となっていること、円安進展などを背景に堅調な展開が想定されます。物色面では、出遅れていた主力の輸出関連株が相場を押し上げる展開となりそうです。ただ、2009年に入ってからの東京市場では、CMEの水準に2日とも届かず、期待されたほどの上昇とはなっていません。短期テクニカル指標もやや過熱感が出ており、当然ながら上値も重くなっています。連日で値下がり銘柄数が半数に迫っていることからも見て取れます。そのため、本日は下向きの続いている日経平均の75日移動平均線9,229円が上値抵抗線として意識されそうです。引き続き、9,000円近辺で下値を固め、11月5日の戻り高値9,521円を目指す展開となるか注目して行きたいところです。
前日の東京市場
東証1部・2部市場
6日の東京市場は、日経平均が小幅ながら6日続伸。前日のNY市場が反落となったものの、為替相場の円安基調やCMEが上昇していたことを受け、日経平均は買い先行での寄り付き。その後も、円安を背景に主力の輸出関連株中心に底堅い展開が続き、日経平均は高値圏で推移しました。ただ、前日まで5日続伸した後だけに、利益確定売りが上値を抑えました。日経平均の前場終値は101円高の9,144円。後場に入ると、先物にまとまった売りが出たことで、日経平均は一時小幅安へ転じました。ただ、売り急ぐ動きはなく、輸出関連株に買いが継続して相場を下支えました。その後、取引終盤にかけても日経平均は小幅高の水準でもみ合う展開が続き、結局37円高の9,080円で取引を終えています。
個別では、キヤノン(7751)や京セラ(6971)、東京エレクトロン(8035)などの主力ハイテク株、旭硝子(5201)や日本板硝子(5202)、日本電気硝子(5214)などのガラス株が買われました。また、コマツ(6301)や日立建機(6305)、アマダ(6113)、ディスコ(6146)などの機械株も買われています。一方で、王子製紙(3861)や大王製紙(3880)、日本製紙G本社(3893)などのパルプ・紙株、、東京電力(9501)や中部電力(9502)、関西電力(9503)などの電力株は売られています。
新興市場
6日の新興市場は、JASDAQ平均・マザーズ指数・ヘラクレス指数が揃って続伸となりました。主力株では、ngiグループ(2497)やサイバーエージェント(4751)がストップ高、ミクシィ(2121)や楽天(4755)、インデックスHD(4835)なども買われました。一方で、アセットマネージャーズ(2337)やセブン銀行(8410)、アルゼ(6425)などは売られています。直近公開銘柄は、FXプライム(8711)がストップ高、サニーサイドアップ(2180)やSDSバイオ(4952)、プライムワークス(3627)なども買われました。一方で、グリー(3632)やオーウイル(3143)、電算システム(3630)、データHR(3628)などは売られています。
会員サイトの内容
月額3,000円でご利用頂けるサービス内容
| コンテンツ名 |
内 容 |
ポートフォリオ (初級~上級) |
2008年3月に開始した新サービス。銘柄の入れ替えや買い増し、損切り、新規買いなどをシュミレーションします。厳選に厳選を重ねた中国株特別選定銘柄も提供中。(メール配信あり) |
中国株投資戦略レポート (中級~上級) |
相場のポイントポイントで投資戦略レポートを発行しています。今の相場の流れがど っちに向いているのか、どうゆう業界の株を購入すればよいのか、これから注目され るテーマは何なのか、今は現金化しておくべきか否か等も含めて、レポートを発行しています。相場全体の見通しや現状など直接、投資に役立つ情報です。売りが上手く行かない方や、どこに焦点を当てればよいのか分からない方に非常に便利です。 |
中国株今週のランキング (初級~上級) |
注目ポイントや投資するのが的確な時期か否か等含めて、今の中国株に対する強気度・弱気度なども測ることができる内容です。5社を選定し、特に注目していただきたい銘柄を選定しています。 |
中国株推奨銘柄の選定
(初級~上級) |
どのような市場が本当に伸び、競争力、シェアなどを考慮に入れながら本当に成長していく企業へ投資できるように 当社としては銘柄の選定に最大限注意を払っています。 このような大化け候補の中国株は厳選に厳選を重ねて新着情報でお伝えしています。そのため単なる経済ニュース等は配信せず、投資するのに必要不可欠な情報を厳選してお送りします。 |
上記全てのコンテンツを月額3,000円でご利用いただけます。
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※本サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、 個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終的な判断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。
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作者:tutu8812
更新日:2009年1月7日 9時12分
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1/6 本日の投資戦略
ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
中国株は10/28が底?
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本日の投資戦略
1/6(火)、おはようございます。
着実に日本株、中国株共に高い成果が出てきていると思いますが、いかがでしょうか?
実際、中国株のポートフォリオは10万円ポートフォリオが32%の上昇、30万円ポートフォリオは約倍増、新規の30万円ポートフォリオ(○○○○を組入れた)は32万円が現在評価額65万円、100万円ポートフォリオは評価額177万円で70%以上の利益を計上してきております。また、200万円ポートフォリオは現在175万円の買付金額に対し評価額は289万円と100万円以上の含み益を膨らませております。
一方では、日本株に関しても厳選ポートフォリオの状況は時々刻々と好転してきており、10/27段階で470万円であった評価額は1/5段階で950万円を超えてきております。
皆様のポートフォリオもこれらの参考ポートフォリオと同じような状況になっていると思います。しかし、勝負する銘柄が異なっていたり、購入時期がずれていたりすると状況は全く変わってしまいます。是非、上手く弊社のポートフォリオコンテンツを十二分にご活用いただいて改善にお役立てください。このポートフォリオコンテンツは活用次第で皆様の株式運用に非常に役立てる内容となっております。買付、売却や乗り換える場合はリアルタイムでメール配信しているため、誤魔化しようがありません。十分ご活用いただけていない方は今一度利用方法を確認していただくことをお勧めします。
1/20にはオバマ政権が誕生します。徐々に盛り上がる雰囲気となってきますでしょう。引き続き日本株、中国株共に環境関連、インフラ関連にご注目ください。
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前日の香港市場
5日の香港株式市場は大幅続伸。ハンセン指数は、NY市場が続伸となったことやオバマ新政権の発足で米景気刺激策への期待感が高まり、寄り付きから買いが先行。ただ、朝方の買い一巡後は利益確定売りに押され、ハンセン指数は15,200ポイント近辺まで調整。しかし、後場に入ると2009年の初商いとなった中国本土の上海株が急反発となったことも追い風となり、主要指数は再度騰勢を強めました。前日に続き、3G携帯電話サービスのライセンス交付承認を受けて通信セクターが大幅続伸となり、指数を押し上げました。結局、ハンセン指数は520ポイント高の15,563ポイントで取引を終えています。
昨日の株式市況
5日の日経平均株価は前日比183円高の9,043円、TOPIXは前日比16ポイント高の875ポイント。東証1部の売買代金は概算で7,727億円、売買高は11億4,659万株。騰落銘柄数は、値上がり868銘柄、値下がり715銘柄、変わらず102銘柄。NY市場は前日比81ドル安の8,952ドル、香港ハンセン指数は前日比520ポイント高の15,563ポイントです。また、為替相場は1ドル=93円20銭近辺で推移しています。
前日のNY市場
5日のNY市場は反落。米国では、複数のメディアがオバマ次期政権の景気刺激策は7,750億ドル規模となり、約4割が減税政策になる見込みと報道。ただ、NYダウは直近の3日続伸で550ドル上昇した後だけに、利益確定売りが先行して取引開始。その後、NYダウは一時120ドル超まで下げ幅を拡大させましたが、11月の建設支出が公共部門の下支えで予想を上回ったことから反転。主要指数は徐々に下げ幅を縮小させ、昼前には前日終値近辺まで戻しましたがプラス圏は回復できず。午後に入ると、主要指数は小幅安の水準でしばらくもみ合う展開。その後、12月の新車販売でGMが前年同期比31.4%減と発表すると、予想ほど悪化していなかったことでNYダウは再度下げ幅を縮小させましたが、前日終値には届かず上値が重い展開が続きました。取引終盤にかけては、上値が重さを嫌気した売りに押され、結局NYダウは81ドル安の8,952ドルで取引を終えています。そして、CMEは9,280円(前日大証終値比210円高)となっています。
昨日の東京市場では、日経平均が5日続伸となり終値ベースでは11月10日以来となる9,000円の大台を回復しました。東京市場が連休中のNY市場が3日続伸で550ドル上昇していたことや、オバマ新政権に対する期待から堅調な展開になりました。個別では、米株高や円安進行を背景に国際優良株が軒並み上昇したほか、商品市況の上昇で資源関連株、株券電子化により年末売買停止だった銘柄などの上昇も目立ちました。ただ、CME9,365円には程遠かったほか、全面高が予想されたなかで値下がり銘柄数が半数に迫っており、期待されたほどの上昇とはなりませんでした。
本日の東京市場は、NY市場が反落となったものの、CMEが前日大証終値比210円高の9,280円となっていることや、為替相場も円安方向に推移していることで主力の輸出関連株中心に堅調な展開が想定されます。その後は、アジア株式の上昇や円安方向に動きが強まれば、上値にトライする場面もありそうです。また、日経平均のローソク足では昨日に上ヒゲの付いた短い陽線を形成していることから、昨日高値の9,127円を超えれば75日移動平均線の9,272円を意識した動きが想定されますが、超えられなければ引けにかけて売り圧力が強まる可能性も考えらます。短期的には、やや高値警戒感も台頭し始めており、心理的な節目の9,000円近辺で下値を固め、日経平均の75日移動平均線9,272円や11月5日の戻り高値9,521円を目指す展開となるか注目されます。
前日の東京市場
東証1部・2部市場
5日の東京市場は、日経平均が5日続伸。東京市場が連休中のNY市場が3日続伸となったことを受け、日経平均は寄り付きから買いが先行。また、為替相場も1ドル=92円台に下落したことで輸出関連株の買いにつながり、日経平均の上げ幅は一時250円を超えました。ただ、半日取引のため買い一巡後は伸び悩む展開となり、日経平均は上げ幅をやや縮小させて推移。結局、日経平均は183円高の9,043円で取引を終えています。
個別では、三菱UFJ FG(8306)や三井住友FG(8316)、みずほFG(8411)などの大手銀行株、新日鉄(5401)や住友金属工業(5405)、JFEホールディングス(5411)などの鉄鋼株が買われました。また、三菱マテリアル(5711)や住友金属鉱山(5713)、DOWAホールディングス(5714)などの非鉄金属株、大和証券G本社(8601)や野村HD(8604)、新光証券(8606)などの証券株も買われています。一方で、東京電力(9501)や中部電力(9502)、関西電力(9503)などの電力株、ローソン(2651)やABCマート(2670)、セブン&アイHD(3382)などの小売株は売られています。
新興市場
5日の新興市場は、JASDAQ平均・マザーズ指数・ヘラクレス指数が揃って上昇しました。主力株では、アセットマネージャーズ(2337)がストップ高、ミクシィ(2121)やサイバーエージェント(4751)、USJ(2142)なども買われました。一方で、ACCESS(4813)やJCOM(4817)、セブン銀行(8410)などは売られています。直近公開銘柄は、グリー(3632)やホシザキ電機(3630)、ソーバル(2186)、リニカル(2183)などが買われました。一方で、オーウイル(3143)や電算システム(3630)、らでぃっしゅぼーや(3146)などは売られています。
会員サイトの内容
月額3,000円でご利用頂けるサービス内容
| コンテンツ名 |
内 容 |
ポートフォリオ (初級~上級) |
2008年3月に開始した新サービス。銘柄の入れ替えや買い増し、損切り、新規買いなどをシュミレーションします。厳選に厳選を重ねた中国株特別選定銘柄も提供中。(メール配信あり) |
中国株投資戦略レポート (中級~上級) |
相場のポイントポイントで投資戦略レポートを発行しています。今の相場の流れがど っちに向いているのか、どうゆう業界の株を購入すればよいのか、これから注目され るテーマは何なのか、今は現金化しておくべきか否か等も含めて、レポートを発行しています。相場全体の見通しや現状など直接、投資に役立つ情報です。売りが上手く行かない方や、どこに焦点を当てればよいのか分からない方に非常に便利です。 |
中国株今週のランキング (初級~上級) |
注目ポイントや投資するのが的確な時期か否か等含めて、今の中国株に対する強気度・弱気度なども測ることができる内容です。5社を選定し、特に注目していただきたい銘柄を選定しています。 |
中国株推奨銘柄の選定
(初級~上級) |
どのような市場が本当に伸び、競争力、シェアなどを考慮に入れながら本当に成長していく企業へ投資できるように 当社としては銘柄の選定に最大限注意を払っています。 このような大化け候補の中国株は厳選に厳選を重ねて新着情報でお伝えしています。そのため単なる経済ニュース等は配信せず、投資するのに必要不可欠な情報を厳選してお送りします。 |
上記全てのコンテンツを月額3,000円でご利用いただけます。
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中国株式市場センター
※本サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、 個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終的な判断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。
「本日の投資戦略」カテゴリの最新記事
作者:tutu8812
更新日:2009年1月6日 9時5分
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1/5 本日の投資戦略
ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
中国株は10/28が底?
16万円の資金がわずか2ヶ月で45万円!!暴落時だからこそ!
★約2ヶ月で3倍になった紫金鉱業(2899)!次は何を買えば?
★チャンスは一瞬!紫金鉱業を1.4香港ドル台で購入できたのはたった2日!
★10月~11月のチャンスを逃した方は・・・・。
12/29発行のレポート
「2009年大化け候補期待3銘柄」
「10/28のファーストチャンスを逃した方はどうすればよいのか?」
の会員専用レポートにご期待ください!!
オールアバウト「株」担当ガイド、「サーチナ(中国情報局)」など中国株で有名な中国株推奨実績NO1のライジングブル投資顧問がお送りする中国株情報!!
中国株上昇第一ラウンドのスタート地点は2004年7月。
中国株の推奨銘柄は5倍、10倍など続出!!
第一ラウンドの推奨実績はこちらを参考に!
中国株上昇第ニラウンドのスタート地点は10/28と弊社では判断しています。
今後も機動的に入れ替えや購入、売却を行い、素人では分かりにくい中国株の売買を実践的にお送りします。
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中国株式市場センター
本日の投資戦略
1/5(月)、おはようございます。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
年末年始で中国株は急騰してきております。年末年始特別号で触れさせていただきました購入時期についてですが、やはりスタート時期は早いほうが良いと思います。まだスタートが切れていない方は経済対策効果が本格化する旧正月明けの2月を待たずに徐々にでも購入していくことをお勧めします。既に昨年スタートを切れている方は値幅を今年は大いに期待できるのではないでしょうか?
日本株に関しても最注力銘柄の○○○○が昨年末急騰してきております。引き続きご注目ください。
2009年も全力で皆様の株式投資のお役に立てる情報の提供をしてまいりますのでよろしくお願いいたします。
●お知らせ
★オールアバウト「株」ガイド
中国株は2004年以来のビッグチャンス?
~詳細はこちらからご覧下さい~
★暴落時の今、何を買えばいいのか?
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~中国株式市場センター~
前日の香港市場
2日の香港株式市場は大幅続伸。ハンセン指数は、年末のNY市場が続伸したことや、米国でオバマ新大統領の就任後に景気対策が打ち出されるとの見方が広がり、寄り付きから買いが先行。また、中国での利下げ観測が浮上したことや中国政府が3G携帯電話サービスのライセンス交付を行うと発表したことも支援材料となり、その後も上げ幅を拡大させました。後場に入ると、時価総額上位のセクターや通信セクターがさらに買い進まれて一段高となり、結局ハンセン指数は655ポイント高の15,0428ポイントで取引を終えています。
昨日の株式市況
30日の日経平均株価は前日比112円高の8,859円、TOPIXは前日比4ポイント高の859ポイント。東証1部の売買代金は概算で5,663億円、売買高は8億5,397万株。騰落銘柄数は、値上がり1,152銘柄、値下がり425銘柄、変わらず116銘柄。NY市場は前日比258ドル高の9,034ドル、香港ハンセン指数は前日比655ポイント高の15,0428ポイントです。また、為替相場は1ドル=92円10銭近辺で推移しています。
前日のNY市場
2日のNY市場は大幅続伸。中国政府が3G携帯電話サービスのライセンス交付を行うと発表したことで香港市場が大幅高となったほか、欧州市場も堅調な推移。NYダウは、小幅に上昇して取引を開始し、直後には利益確定売りも見られましたが、直ぐに持ち直し右肩上がりの展開。10時に発表された12月のISM製造業指数は32.4と予想を下回りましたが、来週にはオバマ時期大統領と民主党議員との会合が予定されており、景気浮揚策に対する具体化の期待が膨らんだことで買い優勢の展開が継続。また、東芝によるサン・ディスクの買収や、有力投資家によるスターウッド・ホテルの保有比率増加などが報道されたことも後押し材料となりました。午後に入ると、唯一マイナスで推移していた金融セクターもプラスに転じ、全面高の展開へ。主要指数は取引終盤にかけても、右肩上がりの展開が続き、結局NYダウは258ドル高の9,034ドルで取引を終えています。そして、CMEは9,365円(年末大証終値比535円高)となっています。
東京市場が連休中のNY市場は3日続伸となり、この間の上昇幅は550ドル。本日の東京市場は、大発会で半日立会いとなりますが、連休中のNY市場の大幅上昇を素直に好感し主力株中心に全面高の展開が想定されます。CMEも年末大証終値比535円高の9,365円となっており、日経平均は9,000円の大台に乗せてのスタートになりそうです。
昨年の年末にかけての上昇で、日経平均は12月11日高値以降続いた横ばいレンジを明確に上抜けています。当面は、9,000円前後で下値固めの動きから11月5日高値9,521円を超える動きとなるか注目されます。目先の上値抵抗線としては、日経平均の75日移動平均線9,317円が意識されると思われます。また、米国では5日(本日)に2008年の年間と12月単月の新車販売、9日に雇用統計の発表が予定されており、これらを受けたNY市場の動向も注目されます。
前日の東京市場
東証1部・2部市場
30日の東京市場は、日経平均が4日続伸。日経平均は、前日の米株安を受けてやや売りが先行しての寄り付き。ただ、下値を売り込む動きは限られ、主要指数はすぐに持ち直しプラス圏を回復。その後、大引けにかけては上昇基調を強め、日経平均は112円高の8,859円で取引を終えています。
個別では、国際石油開発帝石HD(1605)や関東天然瓦斯開発(1661)、石油資源開発(1662)などの資源開発株、ブリヂストン(5108)や住友ゴム工業(5110)、横浜ゴム(5101)などのゴム製品株が買われました。一方で、三井住友海上グループHD(8725)やニッセイ同和損保(8759)、東京海上HD(8766)などの損保株、日本郵船(9101)や商船三井(9104)などの海運株の一角は売られています。
新興市場
30日の新興市場は、JASDAQ平均・ヘラクレス指数が続伸、マザーズ指数は反落となりました。主力株では、JCOM(4817)がストップ高、インデックスHD(4835)やセブン銀行(8410)、楽天(4755)なども買われました。一方で、ミクシィ(2121)やACCESS(4813)、サイバーエージェント(4751)、マネーパートナーズ(8732)などは売られています。直近公開銘柄は、グリー(3632)やオーウイル(3143)、データHR(3628)、ビリングシステム(3623)などが買われました。一方で、らでぃっしゅぼーや(3146)や内外トランス(9384)、プライムワークス(3627)などは売られています。
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相場のポイントポイントで投資戦略レポートを発行しています。今の相場の流れがど っちに向いているのか、どうゆう業界の株を購入すればよいのか、これから注目され るテーマは何なのか、今は現金化しておくべきか否か等も含めて、レポートを発行しています。相場全体の見通しや現状など直接、投資に役立つ情報です。売りが上手く行かない方や、どこに焦点を当てればよいのか分からない方に非常に便利です。 |
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中国株推奨銘柄の選定
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どのような市場が本当に伸び、競争力、シェアなどを考慮に入れながら本当に成長していく企業へ投資できるように 当社としては銘柄の選定に最大限注意を払っています。 このような大化け候補の中国株は厳選に厳選を重ねて新着情報でお伝えしています。そのため単なる経済ニュース等は配信せず、投資するのに必要不可欠な情報を厳選してお送りします。 |
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中国株式市場センター
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「本日の投資戦略」カテゴリの最新記事
作者:tutu8812
更新日:2009年1月5日 9時12分
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中国株で資産26倍?上昇第一ラウンドの勝者の姿は?
ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
会員サイトでモデルポートフォリオ組み入れ実施中!!
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買付金額 |
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現在評価額 |
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利益 |
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上昇率 |
|
| 30万円ポートフォリオ |
290,604 |
円 |
→ |
547,292 |
円 |
→ |
256,688 |
円 |
88% |
↑↑ |
| 100万円ポートフォリオ |
1,020,652 |
円 |
→ |
1,574,166 |
円 |
→ |
553,514 |
円 |
54% |
↑↑ |
| 200万円ポートフォリオ |
1,518,412 |
円 |
→ |
2,436,950 |
円 |
→ |
918,538 |
円 |
60% |
↑↑ |
オールアバウト「株」担当ガイド、「サーチナ(中国情報局)」コメンテーターのライジングブル投資顧問株式会社がお送りする中国株情報!!
中国株で資産を26倍にするには2つのステップを踏もう!!
☆ステップ1・・・過去を知り自分の弱点を知る!!→16段階評価の中国株成績診断(無料)を後で行っていただくことをお勧めします。
中国株で100万円が2600万円、脅威の投資法はすべてYESで答えると・・・・(弊社藤村代表が監修している診断テストはこのページの最後にあります)
16段階評価で1位以外の方は是非弱点を克服されることをお勧めします。
中国株上昇第一ラウンド(2004年~2007年夏)でうまくいかなかった大半の理由が以下の通り。
①買いタイミングが遅すぎた(特に第一ラウンド終了後のスタートは致命傷!!)
②最初の選択が間違え、最後まで尾を引っ張った。(紫金鉱業とペトロチャイナでは雲泥の差)
③損切りや利益確定の売りが出来なかった。(売りの技術は中国株でも必須)
☆ステップ2・・・上昇第二ラウンドで同じ失敗を繰り返さないために必要な中国株情報を得る!!
今後の大化けが期待できる厳選銘柄を年末年始に順次公開!
現在、候補7銘柄をピックアップし鋭意精査中!ご期待ください!
★中国株2009年第1弾大化け期待銘柄を12月22日に中国株ポートフォリオに組入れ予定
★中国株2009年第2弾大化け期待銘柄を12月29日公開予定
上昇第二ラウンド(2008年10月28日~?)で同じ失敗を繰り返さないようにするにはどうすればよいのでしょうか?
売りがうまくいかない、買いそびれるなど中国株投資家の多くの悩みにお答えして・・・
新サービス「ポートフォリオ(中国株シュミレーション)」を開始、実施中です。多くの中国株投資家の上述の3つの弱点克服のために総力を挙げて皆様の中国株運用のお手伝いをいたします!!中国株成功のためにはこのポートフォリオサービスが必須です!!
上述の3つの弱点克服の為のポートフォリオサービス
①買いタイミングは生命線!!→リアルタイムでメールで配信(チャンスが大きい時には数多くメール配信) ②銘柄名もメールで明記、時流に即したタイムリーな銘柄を提供 ③ロスカット値(損切り値)を明記、利益確定売りなどもシュミュレーション |
好評の中国株ポートフォリオサービスの具体例
(リアルタイムでメール配信中!!)
紫金鉱業は既に3倍、アンガンニュースチールも2倍!!
|
例えば、10/28の買い付け銘柄は紫金鉱業(2899) 株数は4000株で1.48香港ドルで購入。(購入想定金額72,224円)
12/11現在の株価は4.35香港ドルで評価額は212,280円!!(含み利益は140056円)わずか一ヶ月ちょっとで3倍の上昇!!!
72,224円→212,280円(3倍!!)
例えば、10/30の買い付け銘柄はアンガンニュースチール(347) 株数は2000株で3.88香港ドルで購入。(購入想定金額94,672円)
12/11現在の株価は8.63香港ドルで評価額は210,572円!!(含み利益は115,900円)わずか一ヶ月で2倍の上昇!!!
94,672円→210,572円(2倍!!)
このように気軽に購入できる金額でシュミレートしています!!
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有料会員の方には以下のような買い推奨メールがリアルタイムで届きます。たとえば先の例の10/28でしたら
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次の銘柄を購入したします。
紫金鉱業(2899) 4000株 1.48香港ドル(ロスカットは1.32香港ドル、この基準にきたら無条件にロスカット(損切り)いたします。)
-----
お客様は携帯電話でもメールを受け取れる設定です。
月額3000円の4つの主要サービスの中の1つのサービスですが究極のサービスとして好評を博しております。
この中国株ポートフォリオは実践的なコンテンツとなっています。買ったら買いっぱなしでなく、損切りや利益確定売り、追加投資など素人では難しい判断をシュミレーションしてお伝えしていきます。
★会員サイト内では、株式投資に役立つ情報が満載!当ブログで掲載している情報はほんの一部に過ぎません。投資顧問会社の情報を月額3000円で御利用頂けます。
会員のお申し込みはこちらから
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~中国株式市場センター~
ライジングブル投資顧問の中国株推奨実績
実績1
2004年~2007年の中国株上昇第一ラウンドでは紫金鉱業(2899)30倍、テンセント(700)12倍などの豊富な推奨実績!!
中国株上昇第一ラウンドの推奨実績はこちらを参考に!
(銘柄毎のパフォーマンス実績!!)
実績2
中国株上昇上昇第一ラウンドでは売却も重要でした!!
(売却が出来なければ絵に描いた餅に過ぎませんでした!!)
投資戦略が重要で、サブプライム危機後の売却推奨実績はこちら
実績3
中国株上昇第ニラウンドのスタート地点は2008/10/28と弊社では判断し組入れ第一ラウンド(10/28~10/30)では積極的買い付け!!一時114万円超の含み益を形成中!!209万円→323万円(12/18現在)
今後も機動的に入れ替えや購入、売却を行い、素人では分かりにくい中国株の売買を実践的にお送りします。
乗り遅れた方は何をいつ購入すれば良いのでしょうか?
◎弊社サービス紹介
コンテンツ1
中国株ポートフォリオサービス
(初級~上級向け)
2008年3月に開始した新サービス。
銘柄の入れ替えや買い増し、損切り、利食い売り、新規買いなどをシュミレーションしてお伝えします。
株数、ロスカット値、買い付け株価、銘柄名、銘柄コードをリアルタイムでメール配信しております。
10/10、10/14、10/28、10/29、10/30,10/31、11/5、11/10,11/12,11/14、11/20、12/10と連続で立て続けに「暴落時に狙う銘柄」を中国株モデルポートフォリオに組み入れ会員サイトで公開中!!
コンテンツ2
中国株投資戦略レポート(中国株で財産形成するには必須のコンテンツ)
毎日と不定期で投資戦略レポートを発行しています。今の相場の流れがどっちに向いているのか、どうゆう業界の株を購入すればよいのか、これから注目されるテーマは何なのか、今は現金化しておくべきか否か等も含めて、レポートを発行しています。
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サブプライム危機以降の売り実績はこちら
弊社の投資戦略の推移
☆2004年以降2007年8月まで
北京オリンピックに向けて強い買い推奨
一貫して中国株は強気の買い推奨。紫金鉱業20倍などの推奨実績。
☆2007年8月~2007年12月まで
利食い売り局面、現金化を促す。買うだけでなく売り情報も重要と、サブプライムロー
ン問題発覚後は積極的に売りを推奨。現金化を促しました。
☆2008年1月~2008年3月24日
下値模索の展開で様子見姿勢。現金比率を維持することを提唱し、買いを待つ姿勢。
☆2008年3月25日~
少しづつの買いスタンスへ変更。ポートフォリオサービスを開始。当初50万円で始め、素人では難しいロスカット(損切り)や利食い売り、追加投資などまでをシュミレーションしながら伝達。
☆2008年10月10日~
購入スタンスを高める方向へ。大幅下落後の投資チャンスを捉えるために出動態勢を整え10/10以降「暴落時に狙う銘柄」を順次会員サイトのポートフォリオコーナーで公開。
コンテンツ3
中国株今週のランキング
注目ポイントや投資するのが的確な時期か否か等含めて、今の中国株に対する強気度・弱気度なども測ることができる内容です。5社を選定し、特に注目していただきたい銘柄を選定しています。
第一ラウンドの実績表
コンテンツ4
中国株推奨銘柄の選定(新着情報)
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~中国株式市場センター~
弊社代表が監修している診断テスト
好評の中国株成績診断テスト(16段階で評価)
作者:tutu8812
更新日:2008年12月26日 9時29分
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中国株は10/28が底?出遅れた方は早めの参戦を!!
ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
中国株は10/28が底?
17万円の資金がわずか1ヶ月で41万円!!
オールアバウト「株」担当ガイド、「サーチナ(中国情報局)」など
中国株で有名な中国株推奨実績NO1のライジングブル投資顧問がお送りする中国株情報!!
直近の推奨実績(リアルタイムでメール配信サービス実施中!!)
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株数 |
推奨単価 |
買付代金 |
|
|
12/11評価額 |
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| アンガン |
2,000 |
3.88 |
94,672 |
円 |
→ |
198,860 |
円 |
| 紫金鉱業 |
4,000 |
1.48 |
72,224 |
円 |
→ |
214,232 |
円 |
|
|
|
166,896 |
円 |
→ |
413,092 |
円 |
この10月~11月に買い推奨したニ銘柄だけでもこの時期に中国株を購入することのメリットを感じていただけると思います。メールで送られてきた中国株情報(新サービス)を元にして購入するだけで17万円の資金がわずか1ヶ月で41万円!!
数ある中国株情報でも2004年~2007年(上昇第一ラウンド)の推奨実績ではNO1のライジングブル投資顧問。2008/10/28から始まったであろう上昇第二ラウンドは是非、一人でも多くの方に勝っていただくためのサービスです。このポートフォリオサービスは月額3000円でご利用できるサービスの一つです。
10/28のH株指数の5000ポイント割れから12/11には8500ポイントまで急速に値を戻してきております。
この局面をどうお過ごしでしょう?
単に「様子見になっている方」や「高値掴みして損失を抱えている方」は、挽回する時に挽回することが非常に重要です!!暴落時こそ大きなチャンスです!!
「中国株でうまく運用がいっていない方」も、「昨年来値下がりが続いていたため様子を見ていた方」も「中国株で塩漬け銘柄を抱えている方」も早めに「的確な銘柄」を「タイムリー(適時)」に参戦することをお勧めします。
理由①57兆円規模の中国経済対策の効果が今後てきめんに出てくること
理由②北京オリンピック後の中国が見えてきたこと
理由③サブプライムショックはほぼ一巡し来年1月にはオバマ政権が発足していくこと
などから弊社では今は2004年以来の中国株の投資チャンスと捉えております。
| 2004年~2007年の上昇第一ラウンドのチャンスでは早期に出動したものであればあるほど圧倒的に勝ちとなりました。初動につく始めの選択といつ出動するのかが非常に肝心です!! |
上昇第一ラウンドでの中国株推奨実績NO1の弊社サービスはこの2008年10月28日~の上昇相場でもいち早く会員サイトでは積極的な買い推奨を開始しました。
購入チャンスと踏めば具体的にリアルタイムで銘柄を買い推奨します。今のような相場は一瞬で相場の動向は変化します。初心者にもわかりやすく「銘柄名(銘柄コード)」、「株数」、「購入株価」、「ロスカット値(損切り値)」、「買い付け金額」をリアルタイムでメール配信するポートフォリオサービスを行い、中国株上昇第二ラウンドの成功へのお手伝いをいたします。
下記は10/28にメール配信した内容です。
次の銘柄を購入したします。
テンセント(700) 400株 39.6香港ドル(ロスカットは35香港ドル、この基準にきたら無条件にロスカット(損切り)いたします。)
紫金鉱業(2899) 4000株 1.48香港ドル(ロスカットは1.32香港ドル、この基準にきたら無条件にロスカット(損切り)いたします。)
交通銀行(3328) 2000株 3.68香港ドル(ロスカットは3.4香港ドル、この基準にきたら無条件にロスカット(損切り)いたします。)
以上の買い付けとなります。
その結果、
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例えば、10/28の買い付け銘柄
紫金鉱業(2899) 株数は4000株で1.48香港ドルで購入。(購入想定金額72,224円)
12/11現在の株価は4.35香港ドルで評価額は212,280円!!
(含み利益は140056円)
わずか一ヶ月ちょっとで3倍の上昇!!!
72,224円→212,280円(3倍!!)
交通銀行(3328) 株数は2000株で3.68香港ドルで購入。(購入想定金額89792円)
12/11現在の株価は5.88香港ドルで評価額は143472円!!
(含み利益は53680円)
わずか一ヶ月ちょっとで3倍の上昇!!!
89792円→143,472円(59%上昇!!)
このように気軽に購入できる金額でシュミレートしています!!
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今後もチャンスとあれば積極的に会員サイトではこのようにメール配信していきます。
ぜひこの機会に月額3000円の中国株会員になられることをお勧めします。
中国株必勝の4条件~「いつ」購入するのかで、雲泥の差!!
中国株必勝の4条件~「何を」購入するのかで、雲泥の差!!
中国株必勝の4条件~「いつ」売却するかで、雲泥の差!!
中国株必勝の4条件~上昇第一ラウンドと上昇第二ラウンドでは雲泥の差!!
★会員サイト内では、株式投資に役立つ情報が満載!当ブログで掲載している情報はほんの一部に過ぎません。投資顧問会社の情報を月額3000円で御利用頂けます。
中国株上昇第一ラウンドはテンセントなど、第二ラウンドは?
会員サイトで公開中!!!
★弊社ホームページはこちら
~中国株式市場センター~
作者:tutu8812
更新日:2008年12月26日 9時20分
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12/26 本日の投資戦略
ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
中国株は10/28が底?
出遅れた方は早めの参戦を!!
中国株ポートフォリオは続々上昇中!次は何を買えば?
★10/28~10/30の暴落ファーストチャンスでは209万円の買付実施(54%上昇中)!!
★10月28日の暴落チャンスでは紫金鉱業(2899)で資産3倍増!
★チャンスは一瞬!紫金鉱業を1.4香港ドル台で購入できたのはたった2日のみ!
★12月29日には年末年始特別企画で「次の戦略」を提示!!
中国株上昇第一ラウンドのスタート地点は2004年7月。
中国株の推奨銘柄は5倍、10倍など続出!!
第一ラウンドの推奨実績はこちらを参考に!
中国株上昇第ニラウンドのスタート地点は10/28と弊社では判断しています。
今後も機動的に入れ替えや購入、売却を行い、素人では分かりにくい中国株の売買を実践的にお送りします。
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中国株式市場センター
本日の投資戦略
12/26(金)、おはようございます。
昨日はニューヨーク市場、香港市場共にクリスマス休暇で休場でした。外国人投資家も休暇入りしており東京市場も昨日は商いも低調でした。そんな中で気を吐いたのが昨日も紹介させていただいたアサヒ(3333)。自動車業界が深刻な不振になっていく一方で、究極のエコである自転車産業の好調さを浮き彫りにしました。4月の推奨時1405円、昨日は高値2330円までありました。この暴落相場の中で8ヶ月で66%の上昇となっています。
また、従前からお勧めしてきたウェザーニューズ(4825)も年初の推奨から2.4倍となっています。本日決算発表が行われ、説明会も開催される予定です。例えば、ソニーからウェザーニューズへ年初乗り換えていたら今では210万円の開きが出ております。
元本100万円を投資した場合
| ― |
2007/12/28 |
2008/3/13 |
2008/12/25 |
| ソニー |
6200 |
4290 |
1816 |
| 乗り換えなし |
100万円 |
70万円 |
30万円 |
| ウェザーニューズ |
601 |
997 |
1451 |
| 乗り換えていたら |
100万円 |
165万円 |
240万円 |
乗り換え無しだと100万円は30万円、乗り換えていたら240万円とその差は雲泥の差です。ウェザーニューズは2008年のお年玉銘柄でした。2009年の年明けもお楽しみにしてください。
このようにどんな相場にも皆様が対応できるような株式情報を提供させていただこうと考えております。2009年もより大きな成果が得られるよう日本株、中国株共に鋭意努力して行こうと考えております。年内残りわずかとなりました。今年1年波乱の年でしたが2009年の幕開けは日本株、中国株共に良いスタートになることと思います。皆様が良いスタートが切れるように精一杯サポートしていきたいと考えております。
本日もよろしくお願いいたします。
●お知らせ
★オールアバウト「株」ガイド
中国株は2004年以来のビッグチャンス?
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~中国株式市場センター~
前日の香港市場
25日の香港株式市場は休場です。
昨日の株式市況
25日の日経平均株価は前日比82円高の8,599円、TOPIXは前日比9ポイント高の836ポイント。東証1部の売買代金は概算で5,833億円、売買高は9億9,832万株。騰落銘柄数は、値上がり1,018銘柄、値下がり546銘柄、変わらず120銘柄。NY市場、香港市場は休場です。また、為替相場は1ドル=90円40銭近辺で推移しています。
前日のNY市場
25日のNY市場は休場です。
昨日の東京市場は、売買代金が5,834億円となり、今年最低だった前日(24日)の1兆711億円の半分近くまで落ち込みました。外国人投資家がクリスマス休暇入りして参加者が減少していることに加え、株券電子化の影響で東証1部の13銘柄が年内売買停止になっていることが大きく影響しました。半場立会いの大発会、大納会を除くと、2003年12月以来の水準で、一気に5,000億円台まで落ち込んだことは手詰まり感の表れか。物色面では、来年のテーマを探る形で環境関連の一角が買われたほかは、今年急落した海運、商社などに安値拾いの動きが見られました。一方で、堅調に推移してきた内需関連やディフェンシブ関連は利益確定売りに押される銘柄が散見されました。
昨日は、NY市場をはじめ香港、シンガポールなどのアジア主要市場がクリスマス休暇のため休場となっており、本日の東京市場は昨日同様、様子見ムードの強い展開となりそうです。物色面では、昨日同様に自動車やハイテク、海運、商社などの出遅れセクターの安値圏を拾う動きが中心となりそうです。また、本日は寄り付き前に11月の鉱工業生産の発表されます。手掛かり材料に乏しい中、市場予想の前月比-6.8%を上回る結果となれば、買い材料視されることも考えられます。
日経平均は、25日移動平均線(8,348円)が緩やかに上昇、一目均衡表でも本日から転換線(25日8,419円)が上昇に転じます。また、日経平均の10月28日安値6,994円と11月5日の戻り高値9,521円を基点とした三角持合も煮詰まっており、11月21日安値からは安値と高値を切り上げながらジリ高基調となっています。年末年始で、11月5日高値9,521円に向けて、出来高増加を伴った大陽線が出現すれば二番底形成が確認され、上昇基調を強める可能性もあるため注目されます。
前日の東京市場
東証1部・2部市場
25日の東京市場は、日経平均が反発。日経平均は、前日のNY市場が反発したことを好感して、小幅上昇で取引開始。クリスマス休暇で外国人投資家の参加者が少ないこと、2009年1月5日の株券電子化に伴い25日から30日まで18銘柄が売買停止となったことから、積極的な売買が控えられました。その後も、日経平均は8,550円を挟んだ狭いレンジでのもみ合いが続きました。日経平均の前場終値は36円高の8,553円。後場の日経平均も、薄商いの中もみ合い。香港やシンガポールなどアジアの主要な株式市場が休場、また晩のNY市場も休場のため手掛かり材料に乏しく、閑散な状態が続きました。日経平均は、大引け直前に上げ幅を拡大させ、82円高の8,599円で取引を終えています。
個別では、日本郵船(9101)や商船三井(9104)、川崎汽船(9107)などの海運株、三井住友海上グループHD(8725)や日本興亜損保(8754)、東京海上HD(8766)などの損保株が買われました。また、トヨタ自動車(7203)やホンダ(7267)、日産自動車(7201)などの自動車株、アイフル(8515)やアコム(8572)、プロミス(8574)などのノンバンク株も買われました。一方で、ABCマート(2670)や良品計画(7453)、島忠(8184)などの小売株、電源開発(9513)や東京瓦斯(9531)、大阪瓦斯(9532)などの電気・ガス株の一角は売られています。
新興市場
25日の新興市場は、JASDAQ平均が反発、マザーズ指数・ヘラクレス指数は続落となりました。主力株では、ACCESS(4813)やUSJ(2142)、JCOM(4817)などが買われました。一方で、ミクシィ(2121)やGCAサヴィアングループ (2174)、インデックスHD(4835)、大阪証券取引所(8697)などは売られています。直近公開銘柄は、アクセルマーク(3624)がストップ高、グリー(3632)やオーウイル(3143)、ソーバル(2186)なども買われました。一方で、電算システム(3630)やホシザキ電機(6465)、ヒューリック(3265)、らでぃっしゅぼーや (3146)などは売られています。
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ポートフォリオ (初級~上級) |
2008年3月に開始した新サービス。銘柄の入れ替えや買い増し、損切り、新規買いなどをシュミレーションします。厳選に厳選を重ねた中国株特別選定銘柄も提供中。(メール配信あり) |
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相場のポイントポイントで投資戦略レポートを発行しています。今の相場の流れがど っちに向いているのか、どうゆう業界の株を購入すればよいのか、これから注目され るテーマは何なのか、今は現金化しておくべきか否か等も含めて、レポートを発行しています。相場全体の見通しや現状など直接、投資に役立つ情報です。売りが上手く行かない方や、どこに焦点を当てればよいのか分からない方に非常に便利です。 |
中国株今週のランキング (初級~上級) |
注目ポイントや投資するのが的確な時期か否か等含めて、今の中国株に対する強気度・弱気度なども測ることができる内容です。5社を選定し、特に注目していただきたい銘柄を選定しています。 |
中国株推奨銘柄の選定
(初級~上級) |
どのような市場が本当に伸び、競争力、シェアなどを考慮に入れながら本当に成長していく企業へ投資できるように 当社としては銘柄の選定に最大限注意を払っています。 このような大化け候補の中国株は厳選に厳選を重ねて新着情報でお伝えしています。そのため単なる経済ニュース等は配信せず、投資するのに必要不可欠な情報を厳選してお送りします。 |
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※本サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、 個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終的な判断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。
「本日の投資戦略」カテゴリの最新記事
作者:tutu8812
更新日:2008年12月26日 9時18分
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テンセント(700)と中国電信では雲泥の差
銘柄の選別で雲泥の差!
★弊社の中国株上昇第一ラウンド筆頭推奨銘柄テンセント(700)は12倍!銘柄の選択がポイント!
中国株上昇第一ラウンド(2003年~2007年)ではテンセントと中国電信では雲泥の差
|
2004年11月1日 |
2005年11月1日 |
2006年11月1日 |
2007年11月1日 |
2008年11月1日 |
| テンセント |
4.55 |
8.25 |
18.88 |
65.7 |
58.2 |
| 2004年を起点に |
1倍 |
2.3倍 |
4倍 |
14倍 |
12.8倍 |
| 中国電信 |
2.475 |
2.55 |
2.94 |
6.75 |
2.8 |
| 2004年を起点に |
1倍 |
1倍 |
1.2倍 |
2.7倍 |
1.1倍 |
テンセントは2004年を起点にして1年経って2倍、2年経って4倍、3年で14倍になり、今でも12.8倍となっておりますが、中国株の代表格である中国電信(チャイナテレコム)はほとんど儲かる機会がありませんでした。
安い局面だからといって、「何を(どんな銘柄を)購入しても良い」という訳ではありません。
投資する企業の事業内容・事業環境・市場での優位性や業界全体の動向などを調査した上で、現在のような環境下(世界的な景気減速もしくは後退)にあっても成長を持続できる企業を発掘する事が重要となります。その後のパフォーマンスに雲泥の差が出た事が分ります。
★10/28~の僅か1ヶ月でも、大きな「差」!
|
2008/10/28 |
2008/11/21 |
2008/12/18 |
上昇率 |
| アンガンニュースチール |
3.88 |
5.15 |
8.8 |
|
| シュミレーション |
94,672 |
125,660 |
214720 |
2.3倍 |
| 紫金鉱業 |
1.48 |
2.05 |
4.94 |
|
| シュミレーション |
72,224 |
100,040 |
241072 |
3.3倍 |
| チャイナユニコム |
9.64 |
9 |
10.7 |
+10% |
上昇第一ラウンドの際に、テンセントと中国電信で雲泥の差が出たように、今回の暴落時(サブプライムショック)でも、結果的には大きな差が出てくるのではないでしょうか?
既に、紫金鉱業とチャイナユニコムでは大きな差が生じています。
2008年は暴落一巡から反転ムード急!「今、狙いたい銘柄は?」
暴落時には「資産を大きく増やすチャンス」が沢山存在するという事は過去の事例からも明らかです。香港H株指数は反転してきております。10月28日以来のチャンスとなるのでしょうか?
では、このチャンスで何を購入すれば良いのでしょか?
ファーストチャンスで購入し、短期的な大成功をおさめた紫金鉱業を再度買い付けるべきなのか?それともこの不透明な時代に活躍が大いに期待できる会社が他にあるのでしょうか?
会員サイトでは、次のチャンスも多くの方に捉えて頂けるよう、タイミングを計って積極的に「今週のランキング」や「ポートフォリオでの買付け」などを随時お伝えしていきます。
★チャンスは一瞬!
前回の暴落チャンス(10/28)と同様に、今回の年末年始のチャンスも絶好の買い場は一瞬で過ぎ去ってしまうかもしれません。
前回のチャンスで紫金鉱業を1.4香港ドル台で購入出来たのも、10月27日と28日のたった2日しかありませんでした。このチャンスを捉えていれば、僅か1ヶ月ちょっとで資産を3倍に増やす事が可能だったのです!
今回のチャンスを逃さない為に、会員様には「何を・いつ・どれくらい」購入すれば良いのか?を、メール配信でタイムリーにお伝えします(ファーストチャンス時の紫金鉱業も同様でした)。
弊社の情報を有効に活用し、このチャンスを積極的に狙いに行きませんか?
★「年末年始特別レポート」公開決定!
今後の大化けが期待できる厳選銘柄を年末年始に順次公開!
現在、候補8銘柄をピックアップし鋭意精査中!
<12月29日>
年末年始特別企画を実施予定!!
大きく値幅を取るチャンスが、また拡がってきているのではないでしょうか!
年始には世界中で200兆円におよぶ経済対策が発動される見込みです。
「年末年始特別レポート」では、2009年大きく成長する事が期待される銘柄を厳選し、今だからこそ買いたい銘柄を順次公開していきます。
是非ご活用ください。
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