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トップ > FX 外国為替市場 > FX 外国為替市場 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 2時)

1月9日(金)指標&相場

●14:00(日) 景気一致CI指数 予94.9 前97.7
●14:00(日) 景気先行CI指数 予81.5 前85.2
●18:30(英) 鉱工業生産(前月比)予-0.5% 前-1.7%
●18:30(英) 鉱工業生産指数(前年比)予-5.3% 前-5.2%
●18:30(英) 製造業生産高(前月比)予-0.6% 前-1.4%
●18:30(英) 製造業生産高(前年比)予-5.2% 前-4.9%
●19:00(欧) 小売売上高(前月比) 予0.0% 前-0.8%
●19:00(欧) 小売売上高(前年比)予-1.7% 前-2.1%
●20:00(独) 鉱工業生産(前月比)予-2.0% 前-2.1%
●20:00(独) 鉱工業生産(前年比)予-5.7% 前-3.8%
●21:00(加) 雇用ネット変化率 予-20.0K 前-70.6K
●21:00(加) 失業率 予6.5% 前6.3%
●22:15(加) 住宅着工件数 予170.0K 前172.0K
●22:30(加) 住宅建設許可(前月比)予-5.0% 前-15.7%
●22:30(米) 失業率 予7.0% 前6.7%
●22:30(米) 週平均労働時間 予33.5 前33.5
●22:30(米) 製造業雇用者数変化 予-100K 前-85K
●22:30(米) ビックリマーク非農業部門雇用者数変化 予-523K 前-533K
●22:30(米) 平均時給(前月比)予0.2% 前0.4%
●22:30(米) 平均時給(前年比)予3.6% 前3.7%
●24:00(米) 卸売在庫 予-0.7% 前-1.1%


今日は、非常に重要な経済指標のオンパレードであります。


心してかかりましょう!



米雇用統計の前後で相場が変わってしまいます☆どうぞ確認&応援を願いします!

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更新日:2009年1月9日 8時25分

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【FXトレード】デイトレ取引結果

昨日は時間もあったということで、デイトレにチャレンジしました。蝦夷守としては1日の取引回数が過去最高です。


さらにユーロ.・ドルを初めて取引しました。


取引結果を掲載します。


決済日 通貨ペア 売買 取引日 取引レート 取引金額
累計スワップ 手数料 決済損益

2009/01/13 ユーロ/円 2009/01/08 124.40 30,000
0 0 -3,732,000
2009/01/14 ユーロ/円 2009/01/09 124.95 30,000
0 0 3,748,500
-小計-





0 0 16,500
2009/01/13 ドル/円 2009/01/08 90.95 30,000
0 0 -2,728,500
2009/01/13 ドル/円 2009/01/08 91.10 30,000
0 0 2,733,000
-小計-





0 0 4,500
2009/01/12 ユーロ/ドル 2009/01/07 1.3625 10,000
-2.06米ドル 0 13,625.00米ドル
2009/01/12 ユーロ/ドル 2009/01/07 1.3594 20,000
-4.12米ドル 0 27,188.00米ドル
2009/01/12 ユーロ/ドル 2009/01/08 1.3549 30,000
0.00米ドル 0 -40,647.00米ドル
-小計-





-6.18米ドル 0 166.00米ドル
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 138.56 40,000
0 0 -5,542,400
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 139.40 40,000
0 0 5,576,000
-小計-





0 0 33,600
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 138.12 40,000
0 0 -5,524,800
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 137.57 20,000
0 0 2,751,400
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 138.05 20,000
0 0 2,761,000
-小計-





0 0 -12,400
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 138.00 20,000
0 0 -2,760,000
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 137.44 20,000
0 0 2,748,800
-小計-





0 0 -11,200
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 138.83 20,000
0 0 -2,776,600
2009/01/13 ポンド/円 2009/01/08 140.00 20,000
0 0 2,800,000
-小計-





0 0 23,400
-合計-





-6.18米ドル 0.00米ドル 166.00米ドル
-合計-





0 0 54,400


プラス収支で逃げ切った(約7万の利ザヤ)ので、うまくいったのでしょうが、なにかスマートさに欠ける取引結果になってしまいました。というのも、「とりあえず利益が出たから確定」「とりあえず儲かるからポジション」の繰り返しで、エントリーのタイミングも利益確定のタイミングも曖昧。損切りも2回しました。あまり格好がよくなく、勝率も今までのアベレージより圧倒的に悪い。


今後の修正点はいくつもあります。


ただ、元手300,000円の環境の中で1日で70,000円の利ザヤは、悪くないでしょう。1日で23%の利回りです。


英国は過去最低の政策金利となりました☆どうぞ確認&応援を願いします!

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更新日:2009年1月9日 8時4分

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【速報】英国BOE政策金利

英・BOE政策金利
前回 2.00%
予想 1.50%
結果 1.50%


予測通りといったところだ。英国のリセッションぶりを見ると、この利下げは妥当な結果と言えます。


しかし、金利発表前後の乱高下は見ごたえたっぷり!蝦夷守は、ポンド・円で30,000円ほどの少額ですが、イージーに利ザヤをとりました。一撃離脱であります。来週はユーロ圏の政策金利で勝負したいと思います。

FX投資は、妥当な結果が出てその流れに乗っただけで大きな利益を上げられる場面があり、今回は典型的なパターンでした。


取引記録はまたあとで掲載します。



ユーロ・円部門でいよいよ1位を射程圏に収めました☆どうぞ確認&応援を願いします!

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更新日:2009年1月8日 21時31分

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コーヒーブレイク

ファンダメンタルなアウトローのFX-TS3I0055.jpg
モンブランタルトとコーヒーです。

なかなか美味しいお気に入りのお店であります。

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更新日:2009年1月8日 12時38分

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1月8日(木)指標&相場~メインはBOE政策金利

 7日の東京株式市場で日経平均株価は2006年3月24日―4月3日以来、約2年9カ月ぶりの7日続伸。終値は前日比158円40銭(1.74%)高9239円24銭で11月5日(9521円)以来、約2カ月ぶりの高い水準を付けた。前日の米株高や円相場の下落傾向、商品先物相場の上昇基調など好感した買いが先行、断続的な先物買いや売り方の買い戻しも上げに弾みをつけ、上げ幅は200円を超える場面があった。大引けにかけては利益確定や手じまいの売りでやや伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)は2005年8月8―16日以来の7日続伸。



 ハイテクや自動車など輸出関連株に買いが集中。シャープが連日で値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇して終えたほか、キヤノンやホンダ、三井物、カシオ、住友電、日立金などもストップ高を付けた。米オバマ次期政権の政策発動による米景気の早期回復期待を先取りした買いが膨らんだほか、外国人が新年入りに伴って昨年まで抑えていた輸出関連株のウエートを高める動きが広がったとの声も多い。(出所:日経新聞)


●09:30(豪) 貿易収支 予2100M 前2952M
●14:30(豪) 外貨準備高 予N/A 前46.7B
●17:15(ス) 消費者物価指数(前月比)予-0.5% 前-0.7%
●17:15(ス) 消費者物価指数(前年比)予0.9% 前1.5%
●19:00(欧) GDP季調済(前期比)予-0.2% 前-0.2%
●19:00(欧) GDP季調済(前年比)予0.6% 前0.6%
●19:00(欧) 業況判断指数 予-2.70 前-2.14
●19:00(欧) 経済信頼感 予71.8 前74.9
●19:00(欧) 鉱工業信頼感 予-30 前-25
●19:00(欧) 失業率 予7.8% 前7.7%
●19:00(欧) 消費者信頼感 予-26 前-25
●19:00(欧) 政府支出(前期比)予0.8% 前0.8%
●20:00(独) 製造業受注(前月比)予-1.9% 前-6.1%
●20:00(独) 製造業受注(前年比)予-20.1% 前-17.3%
●20:00(南ア) 製造業生産(前月比)予N/A 前-0.3%
●20:00(南ア) 製造業生産(前年比)予-2.4% 前-1.6%
●21:00(英) BOE政策金利 予1.50% 前2.00%
●22:30(米) 新規失業保険申請件数 予545K 前492K
●24:00(加) Ivey購買部協会指数 予37.5 前40.2

きょうは間違いなく英国英BOE政策金利がメインの経済指標となるでしょう。マーケット予測では0.5%の利下げとなっていますが、どうなるでしょうか。ユーロ圏GDPに関しては、確報値なので、ブレがなければ相場に影響はありません。


それと、この時点ででている豪州豪州貿易収支は、+14億4800万豪ドルと事前の+21憶ドルを大幅に下回る内容。ついで、同時に出た住宅系指標も非常に悪く豪州ファンダメンタルの悪化が裏付けられました。良いとこなしであります。


今日は、取引が低調に収まると考えられます。というのも、明日は米雇用統計(非農業部門雇用者数&失業率)があるからです。そのため、様子を見極める動きになりやすいでしょう。ポジション調整の割合が増えそうです。

ただ、冒頭で述べたとおり、BOE政策金利に絡む動きはあるでしょう。



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更新日:2009年1月8日 10時18分

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株式市場の終値は7日続騰!

 7日の東京株式市場で日経平均株価は2006年3月24日―4月3日以来、約2年9カ月ぶりの7日続伸。終値は前日比158円40銭(1.74%)高9239円24銭で11月5日(9521円)以来、約2カ月ぶりの高い水準を付けた。前日の米株高や円相場の下落傾向、商品先物相場の上昇基調など好感した買いが先行、断続的な先物買いや売り方の買い戻しも上げに弾みをつけ、上げ幅は200円を超える場面があった。大引けにかけては利益確定や手じまいの売りでやや伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)は2005年8月8―16日以来の7日続伸。

 ハイテクや自動車など輸出関連株に買いが集中。シャープが連日で値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇して終えたほか、キヤノンやホンダ、三井物、カシオ、住友電、日立金などもストップ高を付けた。米オバマ次期政権の政策発動による米景気の早期回復期待を先取りした買いが膨らんだほか、外国人が新年入りに伴って昨年まで抑えていた輸出関連株のウエートを高める動きが広がったとの声も多い。(出所:日経新聞)


円高トレンドが緩むとの見方から、日経平均は7日続騰でした。これで輸出株を中心に買いが入っているようです。


もちろんこれは、為替相場にはさらなる円安ドル高を呼ぶ内容となりそうであります。その理由は、相場の安定による円安は”円キャリートレード”を誘発しやすいからです。たとえ今の経済状況でも、この投資法は限定的ではありますが利用可能で、FX投資などで上手にレバレッジを活用すれば、非常に有効な方法論だと思います。


そして今月に限って言えば、今月だけしかない特別なイベントがあります。


そう、あれです。



この人の就任式です。

アメリカでは、オバマ次期大統領就任のご祝儀相場であります。実質的に8年に1回のイベントですから、希少性のあるイベントでしょう。


短期的ですが、負ける方が難しい相場になると蝦夷守は思っています。目をつぶって米ドルを買っても負けないのではないだろうか。と思うくらいです。タイミングを計って蝦夷守も参戦しようと思います※米ドルとは限りませんが・・・


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ファンダメンタルなアウトローのFX-オバマ次期アメリカ大統領

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更新日:2009年1月7日 15時55分

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世界製造業景気指数が前月より上昇

 JPモルガンが6日発表した2008年12月の世界製造業景気指数は37.5と引き続き50を下回ったものの、調査開始以来最低となった前月の35.5から上昇した。同指数の50割れは7カ月連続。50が拡大と縮小の分かれ目となる。サービス部門は前月の36.1から40.0に上昇。


 JPモルガンのデビッド・ヘンスレー氏は「すべての主要国経済は、ここ数十年で最も弱い基調で新年に突入した」と指摘。12月は小幅上昇に転じたものの数字は依然弱いと述べた。


 世界製造業景気指数は、JPモルガンが米国、日本、ドイツ、フランス、英国、中国、ロシアなどの製造業購買担当者景況感調査(PMI)に基づいて発表している。(出所:ロイタートムソン)


上記指標はJPモルガンが独自に公表しているセンチメンタル指標であります。この指標も多くのこの系統の指標がそうであるように、50を分岐点をし、50以上は好景気50未満は不景気としています。


いぜん37.5と悪い数字ではありましたが、たとえ単月であっても下げ止まった意味は大きい。蟻の一穴・・・といいます。昨夜のISM非製造業景況感指数の動きと一致している点が心強い。ただ、このデータだけで底入れの匂いは感じられませんから、来月も連続して確認をとる必要があります。


7000億ドルの米金融対策などが効果をあげ始めたと推察できます。こういうニュースが出てきたのは良いことです。


いやメデダイ☆


ユーロ・円は蝦夷守のメイン通貨ペアです。今日は調整局面に入っている様子です!2位に復活しました☆

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更新日:2009年1月7日 11時55分

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1月7日指標&相場

●09:30(豪)小売売上高動向(前月比)予0.1% 前0.2%
●17:55(独)失業者数(千人単位)予10K 前-10K
●17:55(独)失業率(季調済)予7.5% 前7.5%
●19:00(欧)生産者物価指数(前月比)予-1.0% 前-0.8%
●19:00(欧)生産者物価指数(前年比)予4.4% 前6.3%
●22:15(米)ADP雇用統計 予-493K 前-472K


指標はドイツの失業率豪州小売売上動向が重要であります。ただ、為替相場に関しては、株価に連動するような動きになっていますので、短い目で見るときは株価の方が注目材料となります。


ただ、昨夜発表されたISM非製造業景況感指数は、予測より良い内容となり円安の展開になる場面がありました。こういうサプライズには反応するようです。下記は昨夜発表された去年12月16日のFOMC議事録です。ファンダメンタルが弱い状況が長くつづくこと、低金利を当面続けることなどを議論しています。これは弱い米ドルになることを示しています。


(米) FOMC議事録 (12月16日分)
・(一部メンバー)インフレ率は不快なほど低水準になるリスクがあると認識
・(一部メンバー)FF金利の具体的目標を決めないことが好ましいとの見方
・(一部メンバー)経済収縮が長期化する可能性を指摘
・経済予測は、しばし弱い状態が続く
・FF金利は当面、低水準で取引される必要がある
・弱い経済情勢で、異例の低金利が当面適当
・非伝統的政策をとっても見通しは弱く、下振れリスクは大きい
・金融機関の準備、マネタリーベースの量的目標設定を吟味
・景気は09年下期に緩やかに回復するとの見方が多勢


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更新日:2009年1月7日 8時45分

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500億ユーロの景気底入れ策

 ドイツ政府が追加の景気対策として、最大500億ユーロ(約6兆3000億円)を投じる方針を固めたと6日付の英紙フィナンシャル・タイムズが報じた。財政出動はインフラ整備や雇用支援などが対象となる見込みで、2010年までの2年間に250億ユーロずつ拠出するという。

 独政府は昨年11月にも500億ユーロ規模の景気対策を打ち出した。外需の落ち込みで主力の輸出産業の低迷が続いているほか、雇用情勢が一段と悪化する懸念もあるため、財政出動の規模を倍増させ、景気を下支えする。(出所:日経新聞)


ドイツは、雇用の弱まりを底入れさせる財政出動をするようだ。まだ、報じられただけで決定の発表を受けてはいないが、少なくともこういった措置が必要なほどファンダメンタルが悪化していることは確認できるだろう。ドイツは、日本と同じように輸出で稼いでいる国であります。外需の減少によってリセッションが強まってきました。


記事はファンダメンタル悪化の材料なので、ECBの利下げ要因として考えられます。



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更新日:2009年1月6日 20時30分

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【決済】2009年初のトレード

今年の初トレードしました!いよいよ本格的に参戦します。


昨日は、91,800円の利ザヤを獲得。面倒な相場の動きだった割にうまく立ち回れたように思います。今の時期、ユーロ円トレンドはユーロ高に向いていますが、あえてユーロ売りのポジションをとりました。


決済日 通貨ペア 売買 取引日 取引レート 取引金額
累計スワップ 手数料 決済損益


ポンドや米ドルの方が大きな動きをしていた中、ゆったりしたユーロ円の動きだったため、思い切って180,000ユーロまで(レバレッジ50倍)まで買い増す、ちょっとリスキーな売買をしました。なので、当然デイトレです。


この先ユーロ円は、上昇トレンドを描くのではないかと思います。なので、ここからは基本的にユーロ買いで行こうと感がています。しかし、今週の米雇用統計、15日のECB政策金利によっては潮目が変わるかもしれません。その点に注意を払って動きたいと思います。


いよいよ為替相場も本格始動します!ユーロ・円は蝦夷守のメイン通貨ペアです。

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2009/01/07 ユーロ/円 2009/01/05 127.10 20,000
0円 0 2,542,000
2009/01/07 ユーロ/円 2009/01/05 127.20 20,000
0円 0 2,544,000
2009/01/07 ユーロ/円 2009/01/05 127.00 180,000
0 0 -22,860,000
2009/01/07 ユーロ/円 2009/01/05 127.79 20,000
0 0 2,555,800
2009/01/07 ユーロ/円 2009/01/05 127.74 20,000
0 0 2,554,800
2009/01/07 ユーロ/円 2009/01/05 127.34 80,000
0 0 10,187,200
2009/01/07 ユーロ/円 2009/01/05 128.40 20,000
0 0 2,568,000
-小計-





0円 0 91,800

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更新日:2009年1月6日 8時25分

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