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トップ > FX 外国為替市場 > FX 外国為替市場 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 2時)

1月9日(金)の為替相場の注目材料と指標ランク

金曜日FX ・【FX業界NEWS】→確定申告の時期が近付いている。FX24インヴァスト証券【くりっく365】の口座開設でFXに特化した税金の本が貰える
■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【1月9日AM05時28分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM06時49分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ

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【為替相場】本日、必見のイベントはコレだ!!>>FX経済指標通知システム
・18時30分:英)鉱工業生産
・18時30分:英)生産者物価指数
・21時00分:加)失業率雇用ネット変化
・22時30分:米)雇用統計非農業部門雇用者数失業率

1月9日(金)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
・週末金曜日
・パリで金融危機対応に関する国際会議が開催(8日・9日)
・週明け月曜日の12日が祝日で東京市場休場
14:00 日本 日)景気動向調査【速報値】
[先行CI指数/一致CI指数]
× 81.5 85.2
94.9 97.7
16:00 ドイツ 独)小売売上高指数
[前月比/前年比]
+0.5% -1.6%
±0.0% -1.5%
18:30 英国 英)鉱工業生産
[前月比/前年比]
-0.5% -1.7%
-5.3% -5.2%
英国 英)製造業生産高
[前月比/前年比]
-0.6% -1.4%
-5.3% -4.9%
英国 英)生産者物価指数[前年比] +4.7% +5.1%
19:00 ユーロ圏 欧)小売売上高
[前月比/前年比]
±0.0% -0.8%
-1.7% -2.1%
20:00 ドイツ 独)鉱工業生産
[前月比/前年比]
-2.0% -2.1%
-5.7% -3.8%
21:00 カナダ 加)失業率 6.5% 6.3%
カナダ ↑・雇用ネット変化 -2.00万件 -7.06万件
22:15 カナダ 加)住宅着工件数 17.00万件 17.20万件
22:30 カナダ 加)住宅建設許可 -5.0% -15.7%
米国 米)雇用統計:非農業部門雇用者数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
SS -51.0万件 -53.3万件
↑・失業率 7.0% 6.7%
24:00 米国 米)卸売在庫
→過去発表時[ユーロドル]
B -0.7% -1.1%
26:30 米国 米)ラッカー:リッチモンド連銀総裁
の講演【金融情勢】
BB 要人発言
太字→赤太字の順番で重要。ピンク太字は金融政策関連。ピンク色のバックは米国の材料で黄色は要人発言。
指標ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【済】→「続き」以降の部分はAM6時~AM8時までにアップ予定)



■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■

前営業日の金融市場の終値(※毎日更新)
・NYダウ→8742.46 前日比-27.24
・ナス→1617.01 前日比+17.95
・CME N225 9035.00 前日比-10.00
・金→854.50 前日比+12.80
・原油→41.70 前日比L-0.93

前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)
ドル売りヨリの地合いが継続。オバマ次期大統領が減税を明言したが反応は限定的。
→オバマ政権への期待よりも米景気後退懸念の方が強めで、ドル売りヨリ
→NY株式市場は始終弱めも方向感なし。終値では回復基調だったが、NYダウはマイナスで終了。

現在(直近)の為替相場の方程式(※毎日更新)
年明けより、ドル買いヨリの地合いが続いたが、6日のNY市場から変化しつつある状況。
「オバマ政権への期待」と「米景気後退懸念」との対決の雰囲気。
本日、雇用統計を控え、大きな流れができるか?
NY株式市場は方向感なし。為替相場がその動向につられる傾向は強くはないが継続中。

先週までの大まかな流れと傾向今週の為替相場の焦点
は、→【1月5日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)



■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、「米雇用統計」と「NY株式市場の動向」にあり。

週末金曜日。

米国の経済指標は、「米雇用統計」への注目度が高い。
「米雇用統計」とは、数ある経済指標の中でも最も市場の注目度や相場に与えるインパクトが大きいモノ。「雇用統計」のなかでも一番の注目は非農業部門雇用者数と失業率。予想とのブレが大きいこともあり、サプライズが起こりやすい指標。当月の数字と共に前月と前々月分の修正値も発表され、相場を動かす材料となるので注意が必要。この指標との相関性を目的に作られたADP全国雇用者数は今週水曜日に発表され、-49.3万人のところ-69.3万人と事前予想値より悪い結果となり、ドルが売られている。

本日は「米雇用統計」を中心に金融市場が動く展開になりやすい。
発表後には「為替相場の反応」だけでなく、「NY株式市場の反応」にも注目したい。
週末金曜日であり、大きな変動後の週末に向けたポジション調整が気になるほか、明日が10日で本日が実質ゴトオ日となることや、12日月曜日が日本の祝日で東京市場が連休前となる点も気に留めておきたい。

約定力&安定kakakuFXFXプライムマネパ1銭固定MJパンタレイ外為Online



■□■本日のトレード用のエサ(過去発表時のチャートや動画付)■□■(※毎日更新)

主要材料
・18時30分:英)鉱工業生産
・18時30分:英)生産者物価指数
ポンド買いヨリの傾向は続きそう。

・21時00分:加)失業率雇用ネット変化

・22時30分:米)雇用統計非農業部門雇用者数失業率
キングオブ経済指標。今回は大きめの変動になりそうだ。悪い方向のサプライズに注目ながらも、イッテコイに注意。

23時30分:NY株式市場オープン
為替相場が影響を受けやすい傾向はそれほど大きくはないが続いている。

その他の本日の注目材料や注目点
・オバマ政権への期待
・米国の景気後退懸念
・週末金曜日
・12日月曜日が日本の祝日で東京市場が連休前
・要人や金融当局者による発言
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■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)

雇用統計の発表日。
今日はこの発表を待つしかないだろう。
昨日は思惑通り、ドル売りヨリの地合いとなったが、それほど大きくは売られておらず、逆にいえばドル売り余地は残っていると言えるだろう。結果の内容は予測できないが、「悪い方向のサプライズでドル売りが加速する」という想定を持って挑みたいと思っている。
本日の変動幅は結構大きめになるとみている。
気をつけなければいけないのは「イッテコイ」。結構、イッテコイになりやすい指標でもある。
週末なので、ポジションの持ち越しも極力避けたいところ。

→米経済指標の発表後の変動幅を公開!【YOUTUBE対応】FXO公式ブログ

今日のスイング用戦略(※最終更新1月8日朝)
・ユーロドル→買い場探し
・ドル円→戻り売りスタンス
今日のスキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→雇用統計での変動狙い。イッテコイに気をつけたい。
・ドル円→雇用統計での変動狙い。イッテコイに気をつけたい。
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■各国金融政策発表予定
1月8日→英国
1月15日→ユーロ圏
1月20日→カナダ
1月22日→日本
1月28日→米国
1月30日→ニュージーランド
■各国の祝日や休場日
1月12日→日本
1月19日→米国・ニュージーランド
1月26日→オーストラリア
■ビッグイベント
1月9日→雇用統計
1月15日→ECB政策金利
1月20日→大統領就任式
1月28日→FOMC政策金利
便利ツール
重要指標の過去発表時のチャート早見表
為替相場3大市場対照表【2008年冬時間バージョン】
FX投資家のための世界の指数(仮)
FX(外国為替)重要指標直前通知システム
FXリアルタイムレート&チャート
羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版
情報取得方法
FX口座開設キャンペーン一覧
2009年1月FXキャンペーン凄い順
CFD&海外ETFブログ

作者:羊飼い

更新日:2009年1月9日 5時28分

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2009年初!スワップ金利調査【スワップ金利が激減!】

スワップポイントFX

2週間ごとにスワップ金利の調査を実施。
「ドル円」「ユーロ円」「ポンド円」「豪ドル円」「ユーロドル」のスワップ金利の調査をし、更にドル円のスプレッド順に並べました!
新年初!キャンペーン凄いランキング約定力はっ!kakakuFX




さて、2009年初のスワップ金利調査です。
信じられないくらいスワップ金利が少なくなってしまいました。。。
円高基調は継続だし、ここは頭を切り替えて、「ショートしやすくなった」と思うべきなのかもしれません。

スワップ金利に魅力がなくなってしまいましたが、調査は引き続き定期的に行いたいと思います。

■スワップ金利指数によるスワップ金利ランキング■
順位 スワップ金利指数 FX業者名 高スワップ安定度 キャッシュバック
キャンペーン
1位 232.0 三菱商事F証券 ★★★★★ なし
2位 225.5 フォーランド ★★★★★ なし
3位 221.5 クリック証券 ★★★☆☆ あり[詳細]
CMS日本支社 ★★★☆☆ なし
4位 218.0 外為オンライン ★★★★☆ あり[詳細]
エムジェイ(MJ) ★★★☆☆ あり[詳細]
5位 216.0 FXCMジャパン ★★★☆☆ あり[詳細]
6位 215.0 上田ハーローFX ★★★★☆ あり[詳細]
7位 200.5 FXトレーディングS ★★★★☆ なし
8位 198.5 FX ZERO ★★★☆☆ なし
9位 197.0 セントラル短資 ★★★★☆ あり[詳細]
NTTスマートトレード ★★★★☆ あり[詳細]
10位 193.5 くりっく365 ★★★☆☆ あり[詳細]
11位 192.0 サイバーエージェントFX ★★★☆☆ あり[詳細]
オリックス証券 ★★★☆☆ あり[詳細]
12位 191.5 FXオンラインジャパン ★★★☆☆ あり[詳細]
【スワップ金利指数】というものを勝手に設定し、順位を付けています。
計算式⇒【ドル円】+【ユーロ円】+【ポンド円半分】+【豪ドル円】+【ユーロドル】

は信託保全を表す。
なるべく同じ日付のものを採用するようにしています。
くりっく365より高いスワップ金利の色をピンク色で表しています。

スプ
レッド
主要FX取引会社 ドル円
スワップ
ユーロ円
スワップ
ポンド円
スワップ
豪ドル円
スワップ
ユーロドル
スワップ
→手数料無料
0~ クリック証券 +21 +44 +81 +70 +46
-25 -48 -87 -74 -49
0.1~ FXCMジャパン +5 +70 +70 +65 +41
-5 -70 -70 -65 -41
0.5~ FXトレーディング
システムズ
+1 +60 +55 +66 +46
-5 -72 -68 -80 -70
1固定 外為オンライン +2 +60 +46 +63 +70
-5 -65 -51 -73 -80
1固定 エムジェイ(MJ) +5 +65 +66 +65 +50
-10 -79 -80 -80 -65
1固定 パンタレイ証券 -15 +40 +23 +52 +42
+3 -81 -70 -88 -73
1~3 AFT-FX +2 +54 +54 +53 +55
-6 -59 -59 -58 -59
1~3 FXキング +2 +54 +54 +53 +52
-6 -59 -59 -58 -55
1~ 外為ゼロ +15 +40 +35 +65 +40
-30 -82 -75 -95 -80
1~ ヒロセ通商[ライオンFX] -10 +40 +60 +50 +51
-10 -60 -80 -70 -68
1~ FX24 -5 +46 +35 +68 +41
0 -53 -45 -75 -51
1~ FX ZERO +3 +63 +53 +68 +38
-22 -82 -77 -92 -61
2 FXオンラインジャパン +10 +55 +55 +62 +37
-13 -60 -60 -67 -41
2 CMS日本支社 +13 +55 +133 +60 +27
-30 -81 -169 -77 -53
2~ マネーパートナーズ -6 +50 +40 +60 +37
+5 -51 -41 -61 -38
2~ サイバーエージェントFX +1 +54 +48 +56 +57
-2 -55 -49 -57 -58
2~ kakakuFX -5 +55 +49 +50 +51
-9 -80 -69 -69 -68
2~ フォーランド +7 +64 +61 +76 +48
-9 -68 -70 -80 -50
3~ マネックスFX +17 +43 +78 +48 +44
-22 -48 -83 -53 -49
3~ 上田ハーローFX +1 +70 +52 +68 +50
-6 -80 -62 -71 -55
4 FXプライム -7 +41 +66 +43 +42
+2 -51 -76 -53 -56
4~ ひまわり証券 0 +55 +45 +50 +55
-10 -70 -65 -70 -74
→条件付手数料無料
1~3 オリックス証券
※10万通貨口座
+2 +54 +54 +53 +56
-6 -59 -59 -58 -60
3~ 三菱商事F証券
※デイトレ
+6 +76 +46 +67 +60
-14 -86 -56 -77 -69
4~ セントラル短資
※指値かハイパー口座
+15 +55 +52 +50 +51
-18 -58 -57 -53 -55
4~ 外為どっとコム
※FXトレード口座
+2 +54 +50 +49 +50
-5 -57 -53 -52 -53
5~ NTTスマートトレード
※Pro口座
+15 +55 +52 +50 +51
-18 -58 -57 -53 -55
→くりっく365
1~ 公設インヴァスト証券 13 44 81 55 41
公設スター為替
公設コスモ証券
公設岡三オンライン証券


羊飼い独自★☆【1】ひまわり【2】外為オンライン【3】FX24【4】インヴァスト【5】FXCMJ
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作者:羊飼い

更新日:2009年1月8日 16時22分

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1月8日(木)の為替相場の注目材料と指標ランク

木FX ・【FX業界NEWS】→マネーパートナーズ監修でFXに関するゲームが発売される事が決定。ハードはニンテンドーDSで発売は09年春としている。
■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【1月8日AM05時40分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→【AM07時05分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ→★【12時50分】オバマ大統領の演説を追加

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【為替相場】本日、必見のイベントはコレだ!!>>FX経済指標通知システム
・09時30分:豪)貿易収支
・09時30分:豪)住宅建設許可件数

・21時00分:英)BOE政策金利発表
・22時30分:米)週間新規失業保険申請件数

1月8日(木)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
・英金融政策委員会(7日・8日、本日政策金利発表日)
・パリで金融危機対応に関する国際会議が開催(8日・9日)
・明日に米雇用統計の発表を控える
09:30 オーストラリア 豪)貿易収支 +21.00億 +29.52億
オーストラリア 豪)住宅建設許可件数
[前月比/前年比]
-1.5% -5.4%
-27.4% -26.1%
15:45 スイス ス)消費者物価指数
[前月比/前年比]
-0.4% -0.7%
+0.9% +1.5%
スイス ス)失業率 × 2.9% 2.7%
16:00 ドイツ 独)貿易収支 × +164億 +164億
ドイツ 独)経常収支 × - +150億
19:00 ユーロ圏 欧)失業率 × 7.8% 7.7%
ユーロ圏 欧)第3四半期GDP【確報値】
[前期比/前年比]
× -0.2% -0.2%
+0.6% +0.6%
ユーロ圏 欧)消費者信頼感 × -26 -25
未定 ユーロ圏 欧)トリシェ:ECB総裁の講演 要人発言
20:00 ドイツ 独)製造業受注
[前月比/前年比]
-1.6% -6.1%
-19.7% -17.3%
南アフリカ 南ア)製造業生産
[前月比/前年比]
- -0.3%
-2.4% -1.6%
21:00 英国 英)BOE政策金利発表 50bp利下
1.50%
100bp利下
2.00%
22:30 米国 米)週間新規失業保険申請件数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
A 54.0万件 49.2万件
24:00 カナダ 加)Ivey購買部協会指数 37.5 40.2
25:00 米国 米)オバマ次期大統領の演説
【景気対策について】
A 要人発言
29:00 米国 米)消費者信用残高
→過去発表時[ユーロドル]
C +1億 -35億
30:00 米国 米)ホーニング:カンザスシティ連銀総裁
の講演
BB 要人発言
太字→赤太字の順番で重要。ピンク太字は金融政策関連。ピンク色のバックは米国の材料で黄色は要人発言。
指標ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【済】→「続き」以降の部分はAM6時~AM8時までにアップ予定)



■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■

前営業日の金融市場の終値(※毎日更新)
・NYダウ→8769.70 前日比-245.40
・ナス→1599.06 前日比-53.32
・CME N225 9045.00 前日比-205.00
・金→841.70 前日比-24.50
・原油→42.63 前日比L-5.95

前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)
ドル売りヨリの地合いへ。ADP全国雇用者数の悪い結果でドル売りが加速。その後は少し戻す。
→雇用統計を占うADP全国雇用者数は非常に悪い結果となり、ドル売り
→NY株式市場は始終弱めの内容で、前日比大幅なマイナスで終了

現在(直近)の為替相場の方程式(※毎日更新)
年明けより、ドル買いヨリの地合いが続いたが、6日のNY市場から変化しつつある状況。
週末に雇用統計を控え、大きな流れができるか?
NY株式市場には方向感なし。
為替相場がその動向につられる傾向はそれほど大きくはないが継続中。

先週までの大まかな流れと傾向今週の為替相場の焦点
は、→【1月5日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)



■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)

為替相場の焦点は、「明日に雇用統計を控える点」と「NY株式市場の動向」にあり。

米国の経済指標は「新規失業保険申請件数」への注目度が高い。
「新規失業保険申請件数」は週間のデータだが、明日に雇用統計の発表を控える点や、昨日発表されたADP全国雇用者数が非常に悪い結果だった事から、特に市場予想値よりも悪い内容だった場合には大きく反応する可能性が高い。

また、為替相場が「NY株式市場の動向」に反応しやすい地合いが継続しているため、監視を続けたい。

「明日に雇用統計を控える点」も大きな焦点となりそうだ。
「米雇用統計」は、数ある経済指標のうちでもっとも注目度が高く、市場に与える影響が大きい経済指標であり、米国の実体経済の悪化が大きな問題となっている事もあり、その結果に対する注目度は非常に高い。発表前後で大きく動くのはほぼ決定的だ。

その他、英国の政策金利が発表される予定となっている。
市場では0.50%の利下げが濃厚視されているが、その結果いかんではポンド関連の通貨ペアが大きく反応することになるだろう。
主要国の今後の金融政策に視点が集まれば、他の通貨も含め、予想以上に大きく動き出す可能性もある。

約定力&安定kakakuFXFXプライムマネパ1銭固定MJパンタレイ外為Online



■□■本日のトレード用のエサ(過去発表時のチャートや動画付)■□■(※毎日更新)

主要材料
・09時30分:豪)貿易収支
・09時30分:豪)住宅建設許可件数

・21時00分:英)BOE政策金利発表
大幅利下げのサプライズがなければ、ポンド買いの可能性の方が高そうな状況。

・22時30分:米)週間新規失業保険申請件数
明日に雇用統計を控え、ドル売りヨリになっている相場は加速するのか?ビックイベント待ちか?悪い結果でドル売りヨリに考えたい。

23時30分:NY株式市場オープン
為替相場が影響を受けやすい傾向はそれほど大きくないが続いている。

その他の本日の注目材料や注目点
・オバマ政権への期待
・明日に雇用統計を控える
・要人や金融当局者による発言
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■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)

火曜日のNY市場で感じた「変化」は現実となった。
為替相場はドル売りヨリに変化。
まだ、年初要因の無理やりっぽいドル買いの調整の範囲に過ぎないが、
明日に雇用統計を控えて、加速する可能性もある。
また、方向的にも市場の総意に近く、加速しやすい&させやすいのではないかと考える。
今は、少しリスクを取って、ドル売り加速の方に考えてみたい。

→米経済指標の発表後の変動幅を公開!【リニューアル】FXO公式ブログ

今日のスイング用戦略(※最終更新1月8日朝)
・ユーロドル→買い場探し
・ドル円→戻り売りスタンス
今日のスキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→中立、ドル売りヨリ。ただ、明日にビックイベントを控え大きくは取れない
・ドル円→中立、ドル売りヨリ。ただ、明日にビックイベントを控え大きくは取れない
高額企画■3万円ひまわりエース交易:1万円クリック証券サイバーFXセン短
>>>>>2009年新年初のキャンペーン【お得度】ランキング随時更新


■各国金融政策発表予定
1月8日→英国
1月15日→ユーロ圏
1月20日→カナダ
1月22日→日本
1月28日→米国
1月30日→ニュージーランド
■各国の祝日や休場日
1月12日→日本
1月19日→米国・ニュージーランド
1月26日→オーストラリア
■ビッグイベント
1月9日→雇用統計
1月15日→ECB政策金利
1月20日→大統領就任式
1月28日→FOMC政策金利
便利ツール
重要指標の過去発表時のチャート早見表
為替相場3大市場対照表【2008年冬時間バージョン】
FX投資家のための世界の指数(仮)
FX(外国為替)重要指標直前通知システム
FXリアルタイムレート&チャート
羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版
情報取得方法
FX口座開設キャンペーン一覧
2009年1月FXキャンペーン凄い順
CFD&海外ETFブログ

作者:羊飼い

更新日:2009年1月8日 5時40分

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121証券の「RobotFX」に口座開設してみた【本音の口座開設レポート】

fx121002.gif
121証券のRobotFXに口座開設してみた。
RobotFXは121証券にとって4種類めの口座で、メタトレーダーを取引システムとして使用できる点で注目を集めている。



121証券には、RobotFXの他にIFX系の121FX、SAXO系のECOISのProとMiniがある。
「RobotFX」のディーリングシステムは、MetaQueotes Software社が開発した「Meta trader4」を採用している。
これは世界でも最も普及しているFXの取引システムのうちの一つだ。
「Meta trader4」には、高機能なチャートソフト機能や、プログラミング機能が搭載されており、独自のテクニカル指標の構築や自動売買システムの運用も可能で、世界中のFXトレーダーからも支持されいる。



確かに、「Meta trader4」が使えるのは魅力的だ。
現在、日本の金融庁の登録下にあるFX業者で「Meta trader4」が使用可能なのはほんのわずかなのだ。
「Meta trader4」と言えば難しいイメージがあるが、実際には非常にシンプル。自動売買をしたいという人や、チャートにこだわりがある人を除けば、、逆に物足りないかもしれない。

しかし、このRobotFXは取引ツール以外のスペック的な面で結構スゴイ。
fx121003.gif
スプレッドが、ドル円もユーロドル1銭~、ユーロ円2銭、ポンド円5銭と業界最高水準。
しかも、スプレッドは原則固定で広がらない(まだ広がったところを見たことがない)。さすがに経済指標時には注文がはじかれるが、状況さえ選べば使えるサービスの1つとなりそうだ。

ここであらためて、RobotFXのスペック詳細を見てみよう!

■□■RobotFXのスペック■□■
→参考:FX比較ロボ【121[RobotFX]】
レバレッジ■最大200倍
スプレッド■ドル円やユーロドルで1銭
通貨ペア数■18種類
取引ツール■Meta Trader(ダウンロード型)
手数料■無料
提供情報(速報系)■なし
スワップ金利■普通
信託保全■信託保全全額信託保全(1/8訂正)
値洗い■なし(建値は変わらない)
スプレッドの性質■原則固定
スワップ金利の付き方■毎日反映
含み益でのポジション建て■あり
両建て■あり
初回入金額■50000円
オンライン入金■あり
オンライン出金■あり
現受けサービス■なし
価格通知メール■なし
約定通知メール■なし
金商登録■関東財務局長(金商)第23号
資本金■11億3,820万5千円
自己資本規制比率■191%

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通貨ペア スプレッド
USD/JPY 1
EUR/JPY 2
GBP/JPY 5
AUD/JPY 4
NZD/JPY 7
CHF/JPY 4
EUR/USD 1
GBP/USD 2
AUD/USD 4
NZD/USD 4
USD/CHF 2
USD/CAD 4
GBP/AUD 15
EUR/AUD 7
EUR/CAD 10
CAD/JPY 6
GBP/CHF 6
AUD/CAD 7


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作者:羊飼い

更新日:2009年1月7日 16時56分

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1月7日(水)の為替相場の注目材料と指標ランク

水FX ・【FX業界NEWS】→【SVC證券】がドル円の目標スプレッドを3銭から2銭に縮小。SVC証券は、SAXO系のFX業者でCFDや為替オプションなどの取引も可能となっている。
■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【1月7日AM05時32分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM07時02分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ

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【為替相場】本日、必見のイベントはコレだ!!>>FX経済指標通知システム
・06時45分:NZ)貿易収支
・09時30分:豪)小売売上高
・22時15分:米)ADP全国雇用者数

1月7日(水)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
英金融政策委員会(7日・8日)
・明日にBOE政策金利発表を控える
06:45 ニュージーランド NZ)貿易収支 -7.75億 -9.42億
09:01 英国 英)ネーションワイド消費者信頼感 - 50
09:30 オーストラリア 豪)小売売上高 +0.1% +0.2%
16:00 ドイツ 独)卸売物価指数
[前月比/前年比]
× -1.8% -3.3%
-2.1% -0.8%
ユーロ圏 欧)トリシェ総裁の講演 要人発言
17:55 ドイツ 独)失業率 7.5% 7.5%
ドイツ 独)失業者数 +1.0万人 -1.0万人
19:00 ユーロ圏 欧)生産者物価指数
[前月比/前年比]
× -0.8% -0.8%
+4.6% +6.3%
21:00 米国 米)MBA住宅ローン申請指数 C - ±0.0%
21:30 米国 米)チャレンジャー人員削減数 B - +148.4%
22:15 米国 米)ADP全国雇用者数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
AA -48.5万人 -25.0万人
24:35 米国 米)週間原油在庫
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
B - -
26:00 米国 米)ポールソン:財務長官の講演 BB 要人発言
27:00 米国 米)ホーニング:カンザスシティ連銀総裁
の講演【経済見通し】
BB 要人発言
太字→赤太字の順番で重要。ピンク太字は金融政策関連。ピンク色のバックは米国の材料で黄色は要人発言。
指標ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【済】→「続き」以降の部分はAM6時~AM8時までにアップ予定)



■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■

前営業日の金融市場の終値(※毎日更新)
・NYダウ→9015.10 前日比+62.21
・ナス→1652.38 前日比-24.35
・金→866.20 前日比+8.40
・原油→48.58 前日比L-0.23

前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)
ドル買い&ユーロ売りヨリの地合いが加速も、NY市場で戻す。
→ISM非製造業は良い結果でドル買いヨリ
→FOMC議事録はサプライズなしも少し弱めの内容
→NY株式市場はプラス圏で終始

現在(直近)の為替相場の方程式(※毎日更新)
年明けより、ドル買いヨリの地合い。ユーロ売りも強い。
「オバマ政権への期待」が理由にされやすい。
NY株式市場の上昇はドルの下支え要因。

先週までの大まかな流れと傾向今週の為替相場の焦点
は、→【1月5日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)



■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、「ADP全国雇用者数」と「NY株式市場の動向」にあり。

「12月15日・16日分のFOMC議事録」が公表された。特にサプライズはないものの、幾分弱めの内容だった。
1つのイベントが消化したことで、金融市場の焦点は、徐々に「週末の米雇用統計」に移行すると思われる。
その「米雇用統計」を占う経済指標が本日発表される。

米国の経済指標は、「ADP全国雇用者数」への注目度が高い。
「ADP全国雇用者数」とは、雇用統計の非農業部門雇用者数の予測を目的として作成されたもので、注目度も市場の反応も徐々に大きくなってきている指標。週末に控える雇用統計を占う上で大きな注目が集まる。

前日比プラスで終了した「NY株式市場の動向」にも引き続き注視したい。
昨日の為替相場で、年初からの「ドル買いユーロ売りの傾向」が加速した後に大きく戻しており、その行方も気になるところ。

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■□■本日のトレード用のエサ(過去発表時のチャートや動画付)■□■(※毎日更新)

主要材料
06時45分:NZ)貿易収支

09時30分:豪)小売売上高

22時15分:米)ADP全国雇用者数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
週末の雇用統計を占う。反応はそれほど大きくないだろうが、結果を把握したい。

23時30分:NY株式市場オープン
為替相場が影響を受けやすい傾向が続く。現在はNY株式市場の上昇で、ドル買いにつながりやすい。

その他の本日の注目材料や注目点
・オバマ政権への期待
・年明けからのドルの堅調な推移の継続
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■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)

欧州タイムでドル買いは加速したが、NY市場で戻した。
年明けから続いてきたドル買い&ユーロ売りヨリの地合いも、ここからは注意したい。
本日から徐々に、為替相場の焦点が週末の米雇用統計へと移行する。
ここからが本番となる。

→米経済指標の発表後の変動幅を公開!【リニューアル】FXO公式ブログ

今日のスイング用戦略(※最終更新1月6日朝)
・ユーロドル→方向感なし
・ドル円→戻り売りスタンス
今日のスキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→中立
・ドル円→中立、ドル売り開始注視
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>>>>>2009年新年初のキャンペーン【お得度】ランキング随時更新


■各国金融政策発表予定
1月8日→英国
1月15日→ユーロ圏
1月20日→カナダ
1月22日→日本
1月28日→米国
1月30日→ニュージーランド
■各国の祝日や休場日
1月12日→日本
1月19日→米国・ニュージーランド
1月26日→オーストラリア
■ビッグイベント
1月9日→雇用統計
1月15日→ECB政策金利
1月20日→大統領就任式
1月28日→FOMC政策金利
便利ツール
重要指標の過去発表時のチャート早見表
為替相場3大市場対照表【2008年冬時間バージョン】
FX投資家のための世界の指数(仮)
FX(外国為替)重要指標直前通知システム
FXリアルタイムレート&チャート
羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版
情報取得方法
FX口座開設キャンペーン一覧
2009年1月FXキャンペーン凄い順
CFD&海外ETFブログ

作者:羊飼い

更新日:2009年1月7日 5時32分

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『日経新聞と3大メガバンクの今週の見通し』を検証【1月5日からの週】

日経&メガバンク週刊為替予想今週も『日経新聞と3大メガバンクの週間予想』を検証してみました。
今週の重要指標カレンダーと流れ予想
→→『先週の復習』と『今週の予習』【データ増量版】
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▼日経新聞と3大メガバンクのレポートとその要約▼
引用について

■三井住友銀行
フォレックス・ウィークリー(最終更新:12月19日)
今回は更新なし
※年明けは1月9日号より

■日経新聞朝刊
今週の見通し・為替(1月4日朝刊号)
ドル円の予想の方向■↓(円高基調になりそう)
ドル円の予想レンジ■85-95円
今週の予想の理由■米国の実体経済は深刻さを増しており、ドルが売られやすい地合いが続く/重要な指標が相次ぎ、実体経済の落ち込みがさらに鮮明になる可能性/オバマ政権への期待で株価が上昇し、ドルが買われても一時的な可能性/
注目材料■ISM非製造協景況感指数/雇用統計/

■三菱東京UFJ銀行
今週の為替相場見通し(1月5日号)
1月7日にアップされるようだ
※年明けは1月5日号より

■みずほ銀行
今週の見通し(最終更新:12月29日時点)
今回は更新なし
※年明けは1月12日号より
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最新5週間の各社予想レンジの推移
※レートの表記はそのまま転記

予想元 4週間前 3週間前 2週間前 先週 今週
三井住友 91.00~
96.00円
91.50~
94.00円
特別号 更新なし 更新なし
日経新聞 90-
95円台
88-
92円台
85-
99円台
87-
92円台
85-
95円
三菱東京 91.00~
96.00
90.00~
94.00
特別号 更新なし 後で
みずほ 89.00~
94.00円
87.00~
93.00円
86.00~
91.50円
89.00~
93.50円
更新なし


羊飼いコメント

年明け早々のため、今回、この記事アップまで間に合ったレポートは、たった1つ。。。

「年初のドル買いが暫くは続きそう」という羊飼いの見解(※メルマガ及び毎日の相場観の部分を参照)は今のところは当たっているようだが、今年は1月9日の米雇用統計からが本番。
今日のISM非製造業景況感指数やFOMC議事録はその前哨戦となるだろう。

2009年1月の相場は、【オバマ政権への期待】と【米経済の先行き不透明感に対する悲観】のどちらが勝つかが見どころ。
羊飼い的には、相場に楽観的なものが漂ったとしてもそれは一時的なものとなる可能性が高いとみている。

【分析→1月6日(火)17時時点:ドル円93.7:ユーロドル1.344】

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作者:羊飼い

更新日:2009年1月6日 17時18分

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1月6日(火)の為替相場の注目材料と指標ランク

火FX ・【FX業界NEWS】→MJ(エムジェイ)が増資を発表。『親会社プラネックスコミュニケーションズ株式会社からの出資を受け2008年12月26日をもって2億1,500万円の増資を行い、資本金が9億8,000万円となった』とのこと。
■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【1月6日AM05時13分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM07時11分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ

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1月6日(火)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
-
08:50 日本 日)マネタリーベース × - +1.9%
16:00 英国 英)ネーションワイド住宅価格
[前月比/前年比]
-1.5% -0.4%
-14.6% -13.9%
17:55 ドイツ 独)サービス業PMI【確報値】 × 46.4 46.4
18:00 ユーロ圏<